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完全版 もうすぐ高校を卒業する妹が【妹と】

<>530名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2009/08/07(金)23:05:59ID:F2YMU/0e0<>



519名無しさん@お腹いっぱい。New!2009/08/07(金)07:34:37

マジ話なんだけど、先週末だが、俺が風呂に入ってると、もうすぐ高校を卒業する妹が乱入してきた。もちろん裸じゃない。

「なんだよ?」ってきくと「ドンキで面白い入浴剤見つけたから、試しにきた」って言う。

で、なんか小袋を開けて、中の粉を風呂にいれて、掻き混ぜろっていいだす。

混ぜてたら、なんかヤバイ感触になる。

「なんだこれ?」

「キャハハハハハ、これローション風呂の素wwwww」

「馬鹿!」

とりあえず妹を追い出して、こっそり楽しんでたら

突然ドアがあき、全裸の妹が「1人だとあんま楽しくないでしょ?」って言いながら、





<>533名前:530[sage]投稿日:2009/08/09(日)18:39:01ID:OD/VV5b+0<>


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2016年8月10日 | カテゴリー:妹と

従姉妹と・・2−【妹と】

前編:従姉妹と・・2





前の続きですが、

やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。

なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。





えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。

二人とも同じ高校だったのですが、

おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。

彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・

妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)

歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた

周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。


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2016年7月25日 | カテゴリー:妹と

夏休みの妹が…【妹と】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。

細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。

せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。

そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。

「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。

我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。

そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。

すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。

兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。

俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。

塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。

すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。

「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


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2016年7月10日 | カテゴリー:妹と

妹と姫初め 連続中出し 【妹と】

1月24日〜25日と連続中出しで妹のノリと散々やりまくった。

やっぱり中出しは、最高に気持ちいい。

おまけに妹がコスプレしよう!ということで大盛り上がりの1泊2日になった。

そして今回は、初めて妹の子宮の中に精液を全部ぶちまけた。こんなに気持ちいいものなのかと、考えが変わってしまった。今までいろんな女とセックスしたが、今まではただのじゃれあいでしかないと思う。なにより快感の度合いが全く違う。



1月24日(金)、夕方6時半に妹と待ち合わせ。

「お兄ちゃん、お待たせ〜。ごめんね、遅刻しちゃった。」10分遅れでノリが来た。

「うんにゃ、たいしたことじゃないだろ。なあ、飯食べようぜ。腹ペコだよ。」

「私も〜。お兄ちゃん、私が今日おごってあげるね。いつもお兄ちゃんじゃ悪いもん。」

「じゃあ、お言葉に甘えて、ノリに御馳走になるか!」「焼肉行こうよ!」

ベッタリとノリは俺にくっついて、二人で焼肉屋へ。

まずは戦闘前の腹ごしらえ。今晩は、二人とも外泊ってことで親に話してあるから、たっぷり時間もあるし。

もちろん、別々に用事があるってことにして。ノリはお泊り女子会、俺は大学時代の仲間との飲み会ってことした。

しっかり、焼肉で精力つけて。満腹にして二人ともいざ出陣!!




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2016年7月6日 | カテゴリー:妹と

いとこんにゃく【妹と】

現在従妹と同居中です。

俺28,従妹現役で合格したので、18です。

最初は別に同棲とかではなくて。



大学2回生の時から弟と二人で広めのアパート借りて

住んでいたんですけど、弟が去年転勤して引っ越しました。

独りで住むには家賃が高いので

単身者用の部屋探そうと思ったんですけど、

去年実家に帰った時に、叔母と母から

従妹が4月から大学入学のために上京するけど、

東京で独り暮らしはあまりさせたくない。

でもちょうどあんたところの部屋が空いてるから

そこで面倒見てやってくれ。ということでした。

というか、俺の意向は関係なく、ほぼ決定事項のようでした。




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2016年6月18日 | カテゴリー:妹と

姉とひとつになった【お姉ちゃんと】

私が高校2年生の時姉は高校3年でした。



その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。



私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが



その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。



忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。



私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」



と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。



しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」


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2016年6月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

風呂に入ったことがきっかけで・4【お姉ちゃんと】

姉との関係は半年後くらいに、一度舐めて欲しいと言われたくらい。

バイブは壊れて捨てたらしい。

お互いにイカせて終わり。

そんな関係が、2年は続く。

しかし、姉から自分の気持ちと将来のことを本気に考えた時、結婚を考えて付き合うか普通の姉弟に戻るか相談された。

就職して気付いたが、なかなか女性と出会える機会がない。

今後、姉ほど理解し合える人が現れるかどうか自信はなかった。

それは姉と同じだった。



ある休みの日、話があると両親と居間で話した。

報告すると、驚きと喜びの中に少しだけ複雑さが混ざっていた気がする。

特に父はかなり黙っていた。

その日の夜に、翌週に正装して挨拶するよう言われた。

固い人なのは知っていたので快諾した。

いつもより会話のない、重い一週間だった。


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2016年5月31日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

続、脱衣所で23歳の妹と…【妹と】

翌朝、俺は下半身の違和感…気持ち良さで目が覚めた。

すると樹里が朝立ちしたチンポを咥えていた。

「あ、おはよう♪」と清々しい顔で挨拶してきた。

「『おはよう♪』じゃねーよっ!何やってんだよ!」と、ちょっと迷惑そうに言うと「だってぇ~我慢出来なかったんだもん…」と、ショボンとした表情で言ってくるところが堪らなく可愛くて「で、でもな…今はヤバイだろっ母さん達もう起きてるし」と何とか説得を試みるが「え~無理~(笑)」そう言いながら俺の上に跨って自ら挿入れてしまった。

「あ~ん♪これこれぇ~これが欲しかったのぉ~♪」そう言いながら満足そうな表情をしたが「ヤバイって!ベッドの軋み音が聞こえちまうって!」そう言っても「やだぁ~続けるのぉ~」と駄々を言って続けようとするので「分かった!分かった!でも、今はマジでヤバイからっ!今日この後ホテル行こう♪なっ!」そう言うと「うんっ!分かった♪」と、やっと説得に応じてくれた…

それから直ぐに起きて身支度を済ませると、妹には先に歩いて駅へ向かう様に伝えておいた。

二人揃って出掛けるのは、まぁ別に怪しまれやしないだろうけど、念には念を入れての行動を取った。

5分程遅れて俺は車で駅へ向かった。その途中で樹里を乗せてホテルへ直行した。

二人とも久し振りのホテルでワクワクして部屋に入ると「お兄ちゃん♪」と声を掛けられ振り向くと、いきなりキスをして来た。ちょうどベッドを背にしていたので、そのまま押し倒され舌を絡ませての濃厚なキスの後はズボンとパンツを一緒に脱がされ既にビンビンのチンポを咥えて来た。

暫くシャブられていたが「樹里、一緒にやろう♪」と促すと直ぐに離れ樹里は服を脱ぎ始めた。

俺もその間に全裸になるとベッドに仰向けになり待っていると妹は69の体勢になって跨って来た。

お互いの性器を貪る様にシャブりまくると我慢の限界だった樹里は向きを反転し対面騎上位で繋がって来た。

それからは俺の部屋とは違い激しく腰を振り快感を味わっていた。

だが直ぐに限界を向かえたのは俺だった…今朝の中途半端な行為が俺の射精感を早目、騎上位のままドクドクと膣(なか)に放出していた。

「あ~ん…お兄ちゃん早いよ~」と不満だった妹に「ゴメン…って今朝樹里が始めたのが原因だぞっ!」と言うと「ごめんなさぁ~い(笑)」と、まるで反省の色が無く、後処理をする為、一旦離れ軽くティッシュで拭うとそのままシャワーを浴びに浴室へ向かった。


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2016年5月31日 | カテゴリー:妹と

告白【妹と】

コンパで知り合った女の子は細身の可愛い子で一目惚れした俺は猛烈にアタックして

付き合うようになった。

まさか、それが小さい時に別れた妹だなんて知らなかった。



俺には妹がいると言うのは聞いていたが、まさかコンパで知り合った、一目惚れした

子が妹だなんて、俺は自分の運命を呪った。

俺が3歳の時両親は離婚、1歳になる妹を母が俺はオヤジに引き取られ、オヤジの実家

で育った。

妹は母の実家と、別れてからは1度も会う事もなく成長し、巡り会ってしまった。



何度もデートして体の関係が出来るまで3ヵ月。妹は俺が初めてだった。

俺たちは兄妹だとは知らず、将来は結婚しょうと話していた。

半同棲みたいな形になり休みの日は1日中ベッドで愛し合い、幸せだった。

俺が大学を卒業し、社会人になる頃には本格的に同棲していた。

妊娠した事で事態は悪い方に変わった。


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2016年5月28日 | カテゴリー:妹と

妹:怜奈【妹と】

去年、俺が大学生で怜奈が中3でした。

そのときはまさかこんなことになるとは思いませんでしたが、怜奈は水泳をやっており、その水着姿を見るたびに「結構いい体してるじゃん?」程度には思っていました。



きっかけは、夏休み、両親が法事で田舎に帰って、怜奈と留守をしていた夜のことです。俺が学校から帰るとすでに両親は家を出ており、誰もいなくなっていました。

俺は作り置きのご飯を食べ、それを肴にテレビを見ながらビールを飲んでいましたすると怜奈が塾から帰ってきました。

妹とは特別仲がいいわけでもなかったのですが、怜奈は「私も飲みたーい」といってきたので、両親もいないし別にいかと思い、怜奈にもビールを飲ませました。



久しぶりに怜奈といろいろ話しました。

塾の話や流行の歌の話をしながら飲んでるうちに、そのうちビールがなくなってしい、親父が飲んでるウイスキーを飲み始めました。結構きつかったのですが、怜奈は限度を知らないのかぐいぐい飲んでいました。

そのうち怜奈は

「お兄ちゃんも学校終わったらすぐ帰ってきちゃって。彼女とかいないの?」

と聞いてきました。

俺には彼女がいましたが、

「怜奈、お前はどうなの?」と聞いたら、

「ん〜、微妙な人ならいるけど。」といってきたので、話を聞くと、キスして、胸をもまれたことはあるらしいが、告白されたわけではないらしい。


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2016年5月21日 | カテゴリー:妹と
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