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妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/05/18(月)22:04:23.99ID:2kCQWEqy0<>

妹「前から聞きたかったのですが…」



兄「なんですか?」



妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」



兄「そんなことですか」



妹「私にとってはとても重要なことです」



兄「いいですか?妹」



妹「はい」




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2016年8月15日 | カテゴリー:妹と

のぞき1【妹と】

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。すると、親父の車が止まっていました。今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとし

ました。でも玄関には妹の靴があったんです。学校のはずなのに…?て思いました。そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。妹、華(はな)は14歳中学生。のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。しかも巨乳。フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。そこらの高校生よりも色気がある。そんな華と親父が密室に。中で行われる事なんてひとつしかありません。俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。「もっと上のほうも頼むよ。」「…どう?気持ちいい?」「あぁぁぁ…」 音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。「くちゅ くちゅ くちゅ くちゅ」と泡立つ音が響いていました。「ちゅっ くちゅっ ちゅぅぅっ」 多分キスの音でしょう。「今度は俺が洗ってやるぞ」そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。「もっと大きく開いてごらん。」「くちゅくちゅくちゅくちゅ」「ああぁんっっ… うっん… あぁぁん 気持ちいい…。」 親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。ベッドの上に横たわる妹。上から覆いかぶさる親父。親父は職業柄ガタイが物凄くいい。筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は155cm程度しかない。見るからに大男と少女だった。2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。

「くちゅ ぐちゅっ くちゅくちゅくちゅ ぐちゅ」「ああぁぁん あっっ」唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。「ちゅっ ちゅっ ちゅっ」やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。「あんっっ パパっ あっっ…」それだけの攻めで妹は感じまくっていた。親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。マンコはもろ見えだ。あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。

「じゅるっ じゅるっ じゅるっ じゅるじゅるじゅる じゅるるるっっ びちゃっ」「あああああぁぁんっ あぁぁぁっっ いくっっ パパっんっ ぁっ

 だめっっっ いくーーーんっ!!」思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。「今度は膝をつけ。」休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。

「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ… にゅるっ くちゅっっ くちゅくちゅ…」「嫌っっ ダメっ パパ、そんなとこ汚いよぉう ああああぁぁんっっ。あっっんっ」「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。ホラっ。」親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。

すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっっ ちゅぅぅっ じゅゅゅぽっっ…」あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっ じゅゅぽっ じゅるっっ…」よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた

。「ああああっっ ダメだっっっっっ!!!」絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。「ぬらぁ~」と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっ ビクンっ ビクンッ」と脈うっていた。再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。「あんっ ああんっっ あぁぁんっっ!!」その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。親父は娘を、娘は親父を丹念

に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。「ねぇ~ん… パパのおちんちん早くちょうだい。もうダメ。

早く華にに入れて~ん。」人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」と思うが否や「くちゅぅぅぅっっ くちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっ パパっっ スゴイっっっーー!!」妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。「ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっっ ぐちゅゅぅぅっ…」とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。「ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ」「ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ」と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。獣と少女のSEX。しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」「にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ…」しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。まんこに巨大ち

んぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」感じまくる妹、「あっ あっ あっ うっ あっ…」親父も相当感じているみたいであった。まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。そのまま親父は寝そべり、騎乗位。俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。

そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。「ああああぁぁんっ ダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっ んっ!!」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ」まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。「ああぁぁぁっ ああぁぁっっっ… 物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ…」ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。休むことなく引き続き次の体勢へ。2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。「にゅちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぴちゃゃぁぁっ

…」更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。「ぬるぅぅっ」と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。妹のまんこはひくひくと動いていた。そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。「ぐちょぉぉぉっっっ!!」と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。」親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。「あああんっ ああああんんっっ だめぇ~んんっっ あああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」「おおっ おおっ おおっ はぁっ はぁっ はぁっ…」「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅゅゅぅぅぅっ…」 お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」「ギシギシギシギシギシッ」次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」

「ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ にゅちょっっっ…」「はっ はっ はっ はっ はっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっ いくっっっ ダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」

「ぬぽんっっ」


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2016年8月6日 | カテゴリー:妹と

意気地のない男【妹と】

一.



これは一年前から現在まで続く私と妹の話です。

今まで誰にも言えず一人苦しんできました。

しかしもう耐えられません。

そこで誰かに聞いてもらいたくてここに書き込みます。

現在私は十九歳(販売店勤務)、妹は十三歳(中一)です。



私達には父親がいません。

父親はタクシーのドライバーとして日々私達家族のために必死になって働いていました。

しかし今から七年前のある日、日頃の無理がたたったのか仕事中に居眠り運転をしてしまい

対向車と激突し還らぬ人となってしまったのです。



それからの私達家族の生活は悲惨なものでした。

母は結婚前に勤めていた会社に無理を言って復職させてもらい、


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2016年7月18日 | カテゴリー:妹と

エロい写メから始まる体験談【妹と】

868名前:(‘A`)2006/05/24(水)01:45:560



喪友達の妹がちっこくて大人しくて無茶苦茶可愛くてベタ惚れ(俺の一方的な片思いだが)だった時期があるんだ。



で、喪友達とは喪板の妹スレのノリで

「じゃあお前の妹くれよ」

「やるよ、あんなの」

みたいなお決まりのやりとりをメールするのがお約束化してたんだが、

その日は深夜に

「そろそろオナニーして寝るから○○さんのぱんつ盗撮してきてくれ」

ってメール送ったら

「よし、少し待ってろ」って返信が来て、十数分。

ああ、こりゃ無視されたな、と思ったが、いつものことなのでさて寝るか、と布団に潜ろうとしたら

「寝てたみたいだからバッチリだ」

という返信とともに、ベッドの上で太ももとぱんつ晒して眠ってるそいつの妹の写真が。


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2016年7月17日 | カテゴリー:妹と

一度だけの記憶に残るセックス【妹と】

俺が高校生の時に中一だった妹にエロいアルバイトをさせたことがある。

別に風俗などで働かせたりした訳ではない。

俺から小遣いを渡して妹にエロいことをさせてもらっていたというコトだ。



漫画を借りに妹の部屋に入ったときに部屋の机の奥にエロ漫画が隠してあるのを見つけたのがキッカケ。

ガキだと思っていた妹がそんなことに興味があるとわかってスゲー興奮した。

ちょっとオタク気味だった妹はいつも「漫画を買うお金が欲しい」と言っていた。

確かに親にもらう小遣いでは全然足りていない様子、俺はバイトをしていたので小遣いには結構余裕があった。

そこで俺は思い切って「小遣いやるからオッパイ見せろよ〜」と冗談交じりに言ってみた。

最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。



その日の夜、俺の部屋に来た妹はいくつかの条件つきならオッパイを触らせると言ってきた。

・キスはしないこと

・直接は触らないないこと

・親やお互いの友達には絶対に秘密にすること


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2016年7月12日 | カテゴリー:妹と

憧れの兄と・・・【妹と】

私は28歳なのですが、兄と仲良く暮らしています。

私たち兄妹は父子家庭で、母親は私が11歳のときに強盗に襲われて殺されてしまいました。

兄は当時13歳で中学1年生で何もやらず帰宅部でした。しかし、その後何を思ったのか「自分の身は自分で守りたい」と言い、柔道部に入りました。

兄はもともと負けず嫌いで地道に努力していきました・・・。

数年が経ち、私が高校に上がる頃には兄は地元では知らない人がいないぐらい強くなっていました。

そして、私は兄が好きだったので迷わずマネージャーになりました。



高校は私立だったので、結構きれいなところで練習をしてるんだなと思いました。

すると、兄は「健の保護者会、行かなくて良いの?」と言ってきました。

健は私の弟で7歳です。でも、家は父親が某会社の副社長なので暇がありません。だから、親代わりに

出ています。いつも小学校の母親たちからお若いですね。とか言われてます。(そりゃ、そうだ。)

戻りますが、私は「ううん、延期だって」と答えました。

兄の学校はできたばかりの学校だったので名すら知られていませんでした。

そこで、県の強豪を次々に破り、インターハイの切符を自分たちの手で勝ち取りました。

兄の同級生のKさん(名前は伏しときます。)と兄は万能の双璧と言われ、恐れられました。


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2016年7月10日 | カテゴリー:妹と

親族旅行先で【妹と】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2016年6月8日 | カテゴリー:妹と

姉の柔肌1【お姉ちゃんと】

(姉さんが帰ってくる・・・)



結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。



賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。



賢治は自宅に着くなり走るようにリビングへ向かうと、勢いよくリビングのドアを開けた。



「姉さん!・・・お帰り・・・」



「賢ちゃん・・・久しぶり。」



「おぉ〜賢治君、大きくなったなぁ〜〜」



リビングには3年前と少しも変わらない笑顔を向ける由紀と、その隣で由紀に寄り添うように夫の隆志が座っていた。


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2016年6月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

688の残念な妹【妹と】

<>668:えっちな21禁さん:2005/10/21(金)21:56:36ID:9bg6Dhaz0<>

妹か……当年17歳のがいることはいる。

でも、体脂肪率30%OVERの脂肪塊なんだが、おまいらうらやましいか?



「あたし太っててもカワイイしぃ〜www」とか妄言吐き散らすので、

「胸より腹がでてる女に惚れるヤツはおらん!」とつい本当のこと言ったらマジ泣きされたorz

まあたしかに信楽焼のタヌキみたいな愛嬌はあるけどさあ、女としてみろって言っても無理だから。

その出っ腹を乳よりも引っ込めないと、花の命よりもっと短い女の正念場ずっと泣き通しだよ?

慰めがてら(?)さらにダイエットの説得を続けること数十分、ついに妹も覚悟を決めて、



「安西先生……ダイエットがしたいです……」



……てめー歳はいくつだ?この腐女子が!

完全版全巻揃えたからってこんな時まで活用してんじゃねえ!!




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2016年5月30日 | カテゴリー:妹と

姉がホラービデオを借りてきまして…【お姉ちゃんと】

<>890名前:えっちな18禁さん投稿日:2006/11/27(月)11:02:45ID:Acj1whFT0<>

俺が高校一年で、姉が高校三年のときの夜の話。

両親が親戚の結婚式で留守にしていた夜に、うちの姉が当時話題になっていた呪怨オリジナルビデオ版というホラー映画を借りてきた。

そして俺の部屋にやってきて、

「ねえ、これ怖い映画だから一緒に観よ」

と言ってきた。

俺も暇だったので、一緒に見た。

話題になっているだけあって、男の俺が見ても結構怖かった。

横目で姉ちゃんの顔を見ると、青ざめている。

「姉ちゃん、怖いんだったら観るのやめる?」

「ううん、だ、大丈夫。最後まで観る」

と言って、結局二人で最後まで観た。

「それじゃ、俺は寝るから」

俺は部屋に帰って、最近買ってきてまだ見ていなかったエロマンガでオナニーし始めた。エロマンガはエロくて、充実したオナニーだった。

「ねえ、しんちゃん」


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2016年5月28日 | カテゴリー:お姉ちゃんと
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