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これは無断転載です – 会社の後輩に「エッチしたいですか?」って言われて筆下ろししてもらった話 【友達と】

これは無断転載です

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会社の後輩に「エッチしたいですか?」って言われて筆下ろししてもらった話

無断転載はやめてください。

証拠としてウェブ魚拓を取得しています。今後追加していく予定です。

このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。このサイトは他サイトからスクリプトで無断転載を繰り返しています。無断転載はやめてください。

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2015/05/01

16:30:02:de00dd470a7e9f2332df7bbe99f8c433

抜ける!!

面白い!!

続きが見たい!!


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2015年5月2日 | カテゴリー:友達と

絵美の事【友達と】

絵美、29才。152cm.B85.W63.H86

独身でひとり暮らし、小柄ではあるがそそるスタイル。

気が強く、頭の回転が良い出来る女子社員だ、彼氏はいるが上手く行っていない様子。

課での寿退社の女子社員がの送別会があり、その流れから、なんとなく彼氏の話に話題が及んだ。

彼女自身は結婚を意識しているのに、彼にはなんだかその気がないらしい?

浮気をしている様子はないが、時々よそよそしさを感じるなど悩みは尽きないようだ。

そんなこんなでsexもちょっとそっけない感じで最近はご無沙汰してるらしい。

「俺、良い仕事するよ、試してみない?」

「やだ~」と言いながら、目は少し嬉しそう

だが、強引な誘いは決してしない。

「彼氏に殴られちゃうね」

「そんなんだったら、嬉しいけど・・・」

送別会でそんな会話をしたせいか、あれから時々彼女のアパートまで送って行く事があった。

車で送っていっている時は紳士に振る舞い、彼氏の相談にもアドバイスをしたりと、彼女の

気持ちを時間をかけて和らげいった。


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2015年1月12日 | カテゴリー:友達と

会社の後輩に「エッチしたいですか?」って言われて筆下ろししてもらった話【初体験】

名無しさんからの投稿

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後輩とは仕事の関係で一緒に行動する事が多かったんだけど、女慣れしていない俺が面白かったみたいで、

「彼女出来た事あるんですか?」

から始まり、

「キスは?」

最終的に

「童貞ですか?」

とか根掘り葉掘り聞かれた。

車で移動する時には、シフトを握ってたらその上に手を置いてきたり、

「ほっぺにならキスしてもいいですよw」

って言われたりして遊ばれてた。

それで、

「一緒に寝てみますか?」

みたいな感じになってラブホへ。


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2015年1月5日 | カテゴリー:初体験

職場のバーベキューに出張コンパニオンとして元同級生が現れた【学校で】

名無しさんからの投稿

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数年前、僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていた時の話です。

勤務していた会社が、社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。

そこに取引業者さんを呼んで野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな事が行われた事がありました。

当時下っ端としてそこにいた僕は、先輩や業者さんに気を使いつつ雑用に追われていたのでした。

そんな時、ある業者さんが

「実は今日出張コンパニオンを呼んでるんだぁ!!ぐあははっ」

まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!

しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するような事が起きるはずもないと考え、意外と覚めた態度で

「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」

ぐらいに思っておりました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って、本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオンの方々がやってきたのです!!

いわゆるバドガールみたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ感じの服装でした。

僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが、こんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子揃いでした。


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2014年12月30日 | カテゴリー:学校で

バイト先の、彼女持ちの大学4回生の人を好きになっちゃった【高校生】

名無しさんからの投稿

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これは高校2年生の時のお話。

バイト先で好きな人がいたんですよ。

彼は大学4回生で、同じバイト先に彼女がいました。

私は、ただ想っているだけでいいやと思ってたんですけど、勉強を見てもらったり2人で遊びに行ったりしているうちに、もっと好きになってしまいました。

彼が就職でバイトを辞める事になったので、私は思い切って初めて自分からご飯に誘いました。

その時まで、勉強の事以外で自分から誘い出すのは彼女に申し訳ないから控えていたのですが、彼は快くOKをしてくれました。

その日はいつもと違い、ちょっと大人なところでお酒なんか飲んでテンションも上がっていたんですかね、いつもなら言えないような事でも言える気がして・・・車の中で、

私「お願いがあるんですけど・・・」

彼「何や??」

私「・・・・・・いや、やっぱりいいです」

彼「言ってみ」

私「思い出がほしくて・・・キスしてください」

私はあっ、言ってしまった・・・引かれちゃうかなとびくびくしました。


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2014年11月5日 | カテゴリー:高校生

陽子のおもいで 第20章 あなたのモノになる・・・【友達と】

夏休みが済んで、通常の勤務に戻ると、ぼくには東京への短期出張が待っていた。2泊3日の出張である。

そのことを昼食にザーメンをチンポから直飲みしている陽子に話すと、3日も合えないのはいやだと駄々をこねた。

「寂しすぎる・・・そんなの、いや!・・・じゃあ、わたしは休みにして、いっしょに東京について行く。」

「大丈夫かな?会社のほうは?」

「大丈夫よ、それに東京に行ったらしたいことも有ったし・・・」

「それなら、陽子の好きにしなよ。いっしょに東京に行くか!」

「やったー、うれしい!」

それから2日が経って東京への出張の日、新大阪の新幹線改札口で午前9時に陽子と待ち合わせをして、東京に向かった。

車中ではまるで新婚さんの旅行のようにベタベタと引っ付いてくる陽子だった。

そんな陽子に尋ねてみた。

「東京に行ったらしたかった事って何なの?」

「それはね~・・・あなたが私のそばに居ないときでも寂しがらなくても済んで、しかも、完璧にあなたのものになるための処置ョ・・・」

「なに・・・それ・・、今でも充分ぼくの陽子だと思ってるけど・・・ぼくは・・・」

「だって、どんなに頑張っても、24時間いっしょに居られる訳じゃないでしょ、あなたのチンポが欲しいときにあなたが居ないと陽子の性欲を満たすことが出来ないでしょ・・・そんな淫乱で貪欲な陽子の身体を少しでも寂しさから紛らわせてあなたのチンポが私の中に居てくれているような快感で満たされているように感じられて、24時間あなたの女でいられるための処置をしてもらうのよ。」

・・・と言いながら、陽子は一冊の本を紙袋から出して見せた。


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2014年9月7日 | カテゴリー:友達と

陽子のおもいで  第17章 肉欲だけの夏休み Part6【友達と】

風呂を出た陽子には直ぐ下着を着けさせて陰毛に施したデザインがばれないようにして二階へ上がった。

出来上がるまではお手洗いもダメと言い含めた。

陽子の部屋に入ってバスローブを脱ぎ捨てた僕はベッドに腰を掛けている陽子に近づき、何も言わずにパンティの上から残した陰毛の辺りを触ってみた。

まだ湿り気があり過ぎるようだ。しかし次の準備を進めた。

陽子の座る位置は今いるところで良い、ただ、カットした毛を落とすシートが無い。

「陽子レジャーシートの様なもの無いかい?」

「レジャーシートねえ・・・ある・・・思い出した・・・このチェストの一番上の引き出しに・・・ほ〜ら、あった。はいどうぞ・・・」

とシートを手渡そうとしたが「ありがとう。そのシート今、陽子が座っていた辺りで良いから、広げてくれる?ベッドの上は狭い目で、ベッドの下に垂らして下は広めにしておいてくれる」

「は〜い、コレで良いですか?」

「一度さっきみたいにそのシートの上で座ってみてくれる」

「こんな感じだったかな?」

「う〜んあっ・・・良いですね。じゃあ始めますか!?」

「陽子スッゴイ興奮してきたよ・・・こんな気分になるのは久しぶりだよ・・・」かなり期待度が上がっているようだ。

「じゃあそこにゆっくり寝そべって楽にしててくれるかな」

「上向きで良いのよねえ」


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2014年9月7日 | カテゴリー:友達と

陽子のおもいで  第15章 肉欲だけの夏休み Part4【友達と】

そのあと陽子をテーブルから降ろしておいて、簡単なタオルケットを二階から持ってきて素っ裸の2人の体にかけ、腕枕をしてやって絨毯の上で横になります。

ぼくの腕枕にしていなかった方の手は陽子のオマンコの上からお尻の穴を捉えて優しく愛撫してやりながら眠りました。

何時間眠ったのかは判りませんでしたが、目を覚ますと腕枕の中に陽子の寝顔は無く、僕一人が大の字になって眠っていたようだ。静かな中で耳を澄ましてみると、水かお湯の流れるかすかな音が遠くから聞こえてきます。

「陽子がシャワーでも使っているのだろう」と思ってまた眠ろうとしましたが、真っ裸で寝たことも煩いしてか、

尿意を覚えたのでトイレに行こうと起き上がった。トイレは洗面所を挟んでお風呂場の反対側にあるはずです。

洗面所からトイレ方向に体の向きを変えようとしたときお風呂場の磨りガラスの扉が開いて、

陽子の上気した顔が僕のちじみあがったおチンポ君を見ていました。ぼくが陽子の方を振り向くと手招きをして風呂場に誘います。僕はおしっこも風呂場でしたらいいかと納得して陽子の後から風呂場に入った。

結構広い風呂場で四畳半くらいの洗い場があり、驚いたことにその奥に楕円状のジェットバスが湯面に泡を吹き上げながら、

ぼくらが入ってゆくのを待っていました。そしてもうひとつ驚いたのは洗い場に広げられたWサイズのエアーマットである。

僕は思わず聞いた「このマットはどうしたの?まさか今日のために買ったんじゃないよね~え?」

「もちろん、買わないわよ、こんなHなマット・・・パパが買ったのよ・・・ママと偶に使うためだそうよ。」

「そうよって・・・陽子どうしてそれを知ってるんだい?」

「最近裏の倉庫で片付けをママがしていたのを手伝ってたら偶然2人の目の前に落ちてきてママに”これは何?”って問い詰めたら、

パパが通販で購入したマットで時々パパのリクエストが有ると風呂場で広げてママにサービスさせてるんですって。・・・

わたし話を聞いたときには笑っちゃったけど今日このマットがあることを思い出して、


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2014年9月3日 | カテゴリー:友達と

陽子のおもいで  第14章 肉欲だけの夏休み Part3【友達と】

階段を降りて居間に向かった。

台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。

僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。

暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。

おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。

僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。

そう、あのサービスエリアの木の下で、嫌もっと前の車の中でダッシュボードからあれを出して以来、陽子はオマンコの中にティルドを突っ込んだままなのだ。

本当に陽子は頑張りやさんだった。そのけなげな姿を見てぼくも服を全部脱ぎ捨てて、陽子のオマンコに突っ込みたい汁をボタボタと垂らしながら反り返っている本物の陽子用チンポを前に突き出しながら陽子の背中に回って声を掛けた。

「何作ってくれてんのかな?」陽子の手が直ぐに背中に回ってきてカチカチの本物のチンポに絡みついてきた。

「出来てからのお楽しみで~す」と隠すようにしながらチンポを握った手の指に湧きだした陽子のオマンコに突っ込みたい汁を塗りつけて僕の方を振り向きながら美味しそうに舐め取った。

「う~ん、この美味しさには負けるかもね・・・でももう少し待っててね・・・わたしのチンポ君・・・」と勝手にチンポに話しかけ菜箸で亀頭を前後に摘みまたしても出てきてる陽子のオマンコに突っ込みたい汁を今度はその菜箸で掬い取り箸先を口に運んで肴作りに戻ります。

後を向いた陽子に僕はもう一度ピッタリ接触しながら「もうそろそろこのティルドを外に出したらどうかな~あ」と囁いた。「今はダメ・・・この料理を出してあなたの傍に座ってから出そうと思ってるの。・・・これもちょっと待っててね・・・」

その言葉を聞いて僕は陽子から離れて居間のソファーの下に引いてある絨毯に裸のままのお尻を降ろした。

そして、テレビのリモコンを手にして電源を入れてニュースワイドショウに見入った。

「は~い・・・お待たせしました・・・召し上がれ・・・これを肴にちょっと飲みましょう・・・何が良い・・・?ビール?・・・ウイスキー?・・・焼酎?・・・」


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2014年9月3日 | カテゴリー:友達と

陽子のおもいで  第13章 肉欲だけの夏休み Part2【友達と】

木陰を探してサービスエリアの中をゆっくり車を走らせた。そこは本当に駐車場とお手洗いと自動販売機が2~3台の休憩所だけの殺風景なエリアでした。木陰は僕たちの車に止まって下さいと言っているように一カ所しか無くしかも誰も止めていませんでした。陽子はまだハリ型(ティルド)を抜いていません。

「陽子、ここで抜いたらどうだい?だれも近くに居ないし、ゆっくり時間を掛けて抜けるよ・・・」

「そうするわ・・・」

エリア内を見渡した陽子はM字開脚の体勢をとりシートを再び最後まで倒してアナルを空に向けた。陽子のアナルから一本の黒いグリップが突き出していた。陽子はグリップを掴もうと手をのばした。グリップを掴めることは掴めたようだが引き抜くためにその手を返すと力が入れにくそうにしている。僕は助言することにした。

「陽子・・・まず・・アナルに力を入れて見て・・・便秘の時に入れる力ぐらいだよ・・・そうすると肛門が開くようになるから・・・そうそうそう・・・良いよ・・・陽子少し開いたよ・・・もう一度気張ろう・・・勢の・・・僕がグリップを持ってあげる・・・気張れ!・・・ちょっと出てきたよ・・・頑張って・・・それっ・・・」

ずるっとハリ型が動いたその動きに合わせて肛門の括約筋が更に広がった。動きに合わせてグリップを軽く引っ張ってやるとスポンという音がしてハリ型が飛び出して来た!

思わず「出たぞ陽子・・・おめでとう・・・後半分だけだから、もう大丈夫・・・ゆっくり抜くからね・・・」

と言いながら本当にゆっくり亀頭の形をした部分を最後にハリ型が全部出てきた。

その後にはよくもここまで開くことが出来るなと思う程の穴が開いていて少し赤く腫れてるような内壁が見えていた。僕は陽子のアナルにそっと手を置いてM字開脚を解いてやりファスナーを最後まで閉めてそのまま少しの間休むようにと告げて車を離れた。バーミューダショーツのポケットにはさっきまで陽子のアナルに住み着こうとしていたニセモノチンポのティルドが入っていた。

男子トイレに入った僕は一応することを済ませてから、個室に入った。

個室に入った僕はポケットからハリ型を出すと改めてしげしげと眺めまわして、陽子の内臓に危害を加えていないか血は着いていないかを確かめて見ましたがその痕跡は無いようでした。

ハリ型の長さは約11センチ程で日本男性の平均より1センチほど短めでしたので陽子へのダメージは肛門付近の括約筋の収縮運動の回復だけと思われました。

まずは一安心と個室を出て、手洗い場で人の来ないことを確認しながらハリ型と自分の手を一緒に洗い再びポケットに忍ばせてBMWを止めた木陰を目指した。

陽子はまだ疲れがとれないのか目を閉じて眠って居るようでした。

僕は車の外から陽子の額にキスをして体調を見ようとした。


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2014年9月3日 | カテゴリー:友達と
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