学校であったエロい話 最新更新情報

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妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」【妹と】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/14(水)14:11:50.25ID:Fu4RijIW0<>

妹「えっ?おまん・・・」



兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」



妹「い、言えるわけないじゃん!」



兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」



妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」



兄「ひひ、可愛いな」



妹「もう!お兄ちゃんのばか!」




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2016年8月16日 | カテゴリー:妹と

妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2009/05/18(月)22:04:23.99ID:2kCQWEqy0<>

妹「前から聞きたかったのですが…」



兄「なんですか?」



妹「なぜ兄サマは私に敬語を使うのですか?」



兄「そんなことですか」



妹「私にとってはとても重要なことです」



兄「いいですか?妹」



妹「はい」




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2016年8月15日 | カテゴリー:妹と

従姉と暮らした日々を淡々と語る【妹と】

<>1:名も無き被検体774号+:2011/10/21(金)22:40:00.10ID:TSFSWWVI0<>

初スレ立てだから拙い部分もあるけど許してな#160;

最近の自分語りスレのように#160;

虐待やら貧乏生活やら過酷な人生ではないし、山もないオチもないだらだらとした話になるから、暇つぶしに読んでくれ。#160;



<>2:いちじ◆.RK0SmlnEImq:2011/10/21(金)22:43:47.25ID:TSFSWWVI0<>

スペック#160;

都合上、仮のフルネームつけとく#160;



俺山下一次現在17才高2#160;

従姉山下みよ現在28歳事務員#160;



幼心がついた時から、俺は従姉と二人で暮らしてた#160;

とりあえず、俺の記憶を辿って書いていく#160;




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2016年8月13日 | カテゴリー:妹と

寝てる妹のおっぱい【妹と】

俺の場合妹と他人の女の子は別腹って感じだった。

童貞の頃なんて、好きな子がいる時は授業中も家にいても

その子の事ばかり考えてたしエロい妄想もした。

でも夜寝る時間になる頃にはその子の事は頭から消えていて、

頭には妹の事しかないわけで。

でもヘタレで好きな子に何もアクションを起こせず、

その子に対する思いを妹で発散させてるように思えて時々自己嫌悪してたなあ。



そういえば好きな女の子ができて普通真っ先に気にするのは、

彼氏いないかな?って事だと思うんだが

中学の時好きだった子に兄がいる事を知ってたから、

真っ先に心配したのが「悪戯されてないかな?」だったw

自分が妹に欲情してるもんだから、その子の兄貴だってこんなかわいい子が

隣で寝てたら妹だろうと我慢できるはずがないとか思ってた。




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2016年8月12日 | カテゴリー:妹と

従姉【妹と】

従姉との年齢差は、叔母というには近すぎて姉というには離れすぎの7歳。

小柄で丸顔、髪はベリーショートにしててあまり色気のあるタイプではない。

でもそばかす顔でいつもニコニコしてて気さくな従姉とは最初から仲がよかった。

大学を出るまで従姉の家に下宿していたので、ヒマさえあればお互いの部屋を

行き来して、呑んだりダベったりしていた(下ネタ含む)。

就職した今も、東京出張の折には宿泊地として使わせてもらってる。



その日も週末出張を終えて従姉の家に投宿、お疲れさまの晩酌を二人でしていた。

久しぶりなので話は尽きず、酒もピッチが上がってたと思う。

話題は次第にシモ系になっていき、お約束の「テル君最近どうなの?使ってる?」

「いやあ、忙しいし週末はこうして出張多いしなかなかね。テル姉こそどうなの?」

(名前の頭が二人とも同じ文字なので)

「んふふ〜、心配しなくても現役バリバリで使ってるわよ。実は今日もよ」

「え?」

「いや、彼氏が夜に来んの」


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2016年8月12日 | カテゴリー:妹と

蔵の中 (早苗義姉さんを見ながら・・・)【妹と】

江戸川乱歩が集めた蔵書の数々が納められている「幻影城」という蔵をご存じの人もいるかと思います。

僕の実家にも死んだ父が集めた歴史書や古書の類が納められた蔵があり、兄の結婚を契機に蔵を改築し、

僕が過ごす部屋をしつらえてもらいました。

食事と入浴以外はその蔵で寝起きし、たまには悪友たちのたまり場にもなっていました。

冷暖房も完備されていたので、快適でした。

翌日が休校日という日は、スケベなDVDを見てオナニーに興じてみたり、パソコンで人妻とチャット

しながらオナニーもしていました。

そんな高校卒業も間近な2月後半、兄嫁の早苗さんが僕の蔵に来ました。

早苗さんは大の歴史マニアで、父の残した蔵書を暇なときに読みにきていたので、この日もそんなノリ

かと思い、蔵に入れました。

普段なら1階の蔵書が収められた書棚から好きな本を選んで自室に戻るのですが、この日は珍しく2階

に上がってこようとしていました。

数分前まで僕はオナニーをしていたので、部屋にはDVDや精子を拭ったティッシュが散乱していたため

急ぎ部屋を片づけ、早苗さんをいれました。

「お〜、若い子の部屋って感じだなぁ。」と部屋を見回しながら言う早苗さん。


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2016年8月11日 | カテゴリー:妹と

従姉妹の みっちゃん(6)【妹と】

 バイクは、田舎の町によくある、

高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。



 迷いに迷いながら。



 コーナーを曲がるたびに

(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)



 と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、

(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)

 と言い聞かせました。





 やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。

ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、


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2016年8月11日 | カテゴリー:妹と

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2 【妹と】

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。



そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。

1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。



戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。



そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。





#8212;#8212;風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。



僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、

『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』

と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。


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2016年8月10日 | カテゴリー:妹と

出会い系で知り合ったSMプレイの女王様が妹の友達だった【妹と】

<>1:えっちな18禁さん:2012/08/11(土)01:31:43.49ID:YHWcXEgjq<>



さっき妹に



「昨日、綾香(俺のセフレ)と腕組んで歩いてなかった?」



って聞かれた。



ドキッとしてしどろもどろになっちゃった(汗)



<>8:えっちな18禁さん:2012/08/11(土)01:35:50.52ID:bEN0o9uJq<>



なんか面白そうだな。



聞いてやるから、詳しく話しなさい。


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2016年8月9日 | カテゴリー:妹と

計画停電の時、妹が…【妹と】

震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。

最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。

そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「どうした?」と聞くと「一緒に居てもイイ?」と言うではないか…

「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと「だって!…」と、何かを訴えようとしたようだが直ぐに沈んでしまったので俺はベッドの端に移動しスペースを作ると「ほら…」と空いた所を手でポンポンと叩くと妹は黙って俺の横に懐中電灯を消して寝転んで来た。

そこで俺はスッと腕を伸ばし腕枕をしてやり、軽く抱きしめる様に「そーか、そーか怖いか」と背中を擦ったり頭を撫でたりして気持ちを落ち着かせてやった。

妹とは仲は良く不思議と喧嘩らしい喧嘩もした事が無く、だからと言ってベタベタした仲ではない関係だった。

が、何故かこの時から急に妹が可愛くて仕方が無くなっていた。

俺は優しく抱きしめて、おでこにチュッとして頬を擦り寄せたりと、普通ならウザイ様な事をしたが、妹は恐怖心からかそんな行為も嫌がる事無く逆に嬉しいのかクスクスと笑い声が聞こえ始めていた。

調子に乗った俺はチュッチュッ、チュッチュッと顔中にキスをしまくり、とうとう口にもチュッとしてしまった。

流石に嫌がられると思ったが、意外にも無抵抗だったので、更に口にチュッチュッとしていたのをブチューっと完全に口付けをしてしまった。

すると今度は妹から舌を絡ませて来るではないかっ!驚いたが理性が壊れた俺は夢中になって舌を絡ませていた。

キスだけでは物足りなくなった俺は片手を妹の胸にやりパジャマの上から揉み始めた。

その感触からノーブラである事は直ぐに分かり、暫く揉んでいると妹がその手を掴み胸から引き離すと自らパジャマのボタンを外し前を肌蹴ると再び俺の手を掴み自分の胸に宛がい、直接触って欲しい事をキスで口が塞がれているので行動で伝えて来た。

俺は妹の上に覆い被さる様に体勢を変えると、両手でオッパイを揉みながらキスを続けた。


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2016年8月8日 | カテゴリー:妹と

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