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恥ずかしいこと【妹と】

<第1話クーラーのきいた部屋で>



俺には、19歳の妹がいます。名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。

外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。

性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。



あれは、麻美の最後の夏休み。終業式を終えて帰ってきた麻美は、

家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。

「兄貴!入るよ!」

もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんですよ。

俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、

両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。

俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので

視界の端に麻美の行為が写ります。

「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」


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2016年7月26日 | カテゴリー:妹と

兄「おーい妹、入るよー」妹「えへへぇ・・・・いいよぉ」【妹と】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/05(土)17:52:32.50ID:YI2XWsHa0<>

兄「うおっ暗っ・・・部屋は明るくしとけよな。これ、洗濯物」



妹「ありがとぉ・・・お兄ちゃん」



兄「それじゃ」



妹「私のパンツ・・見たのかなぁ?ねぇ、お兄ちゃん?」



兄「ん?そりゃ見なきゃ持ってこれないからな」



妹「んっ・・・・じゃあ匂っちゃったりもしたのかなぁ・・・?」



兄「してねーよ。馬鹿言ってないで宿題済ませろよ」




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2016年7月22日 | カテゴリー:妹と

今日だけ俺がお前等の妹になってやる!【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2008/11/14(金)12:11:29.96ID:0BllM6SC0<>

今日だけだぞ!





その・・・あの・・・お・・・お兄ちゃん・・・えへへ言っちゃった

な・・・なんか言いなれてないから恥ずかしいね・・・?



<>2名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2008/11/14(金)12:12:19.65ID:fJCOVTJp0<>

じゃあハローワークにでも行こうか



<>6名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日:2008/11/14(金)12:14:46.81ID:chb90eG0O<>

あ!亜由美!亜由美やないか!ワシや!お前のお兄ちゃんや!

ずっと探してたんやで!そらもうずっとや!

よかったー!やっぱり信じる者は救われるんやなー!

もう離さへんからな!ずっとお兄ちゃんと一緒におってくれな!な?


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2016年4月24日 | カテゴリー:妹と

IMOUTO【妹と】

俺には、19歳の妹がいます。

名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。

外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。

性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。



あれは、麻美の最後の夏休み。

終業式を終えて帰ってきた麻美は、家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。

「兄貴!入るよ!」

もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんです。俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。

俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので視界の端に麻美の行為が写ります。

「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」

わざと顔を麻美に向けると、やっぱり見えました。

スカートの奥にある、三角形。

暗くて色までは分かりませんが、はっきりと見えました。

「うわっ、今見えたでしょ!」


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2016年3月7日 | カテゴリー:妹と

IMOUTO【妹と】

俺には、19歳の妹がいます。

名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。

外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。

性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。

あれは、麻美の最後の夏休み。

終業式を終えて帰ってきた麻美は、家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。

「兄貴!入るよ!」

もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんです。俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。

俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので視界の端に麻美の行為が写ります。

「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」

わざと顔を麻美に向けると、やっぱり見えました。

スカートの奥にある、三角形。

暗くて色までは分かりませんが、はっきりと見えました。

「うわっ、今見えたでしょ!」

「お前が悪い」


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2016年2月14日 | カテゴリー:妹と

かわいそうな15歳の少女を抱いて警察の世話になった話【小中学生】

登場人物 当時スペック

宏之 19歳 俺。大学生。アパート一人暮らし。講義には出ずバイト命。

悪男 23歳 バイトの先輩。かなり不良(俺には優しい)

愛川 15歳 愛川ゆず季風。テレクラで引っかかった女。やかましく活発。

涼子 15歳 国仲涼子風。この話の主人公。愛川についてきた女。暗い。静か。

あれは俺が大学2年生の夏のこと。

早めにバイトが終わり、アパートでテレビを見ていた。

夜の11時くらいだったか、バイト先の先輩、悪男から携帯に着信。

悪男「おー、宏之。おつかれちゃーん。ヒマ?」

だいたいこの時間の悪男からの、軽い口調の電話はロクな事がないが

先輩だし無視するわけにもいかない。

俺「あーお疲れさんス。まぁ用事はないっスけど、何か?」

悪男「あのさ。テレクラで女引っ掛けたんだわ。」(そんな事だろうと思った)

悪男「それがさぁ、1人余分に付いて来たんだわ。片方面倒見てくんね?」

余りもの処分か・・・やっぱしめんどくせぇ・・・はぁ


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2015年12月13日 | カテゴリー:小中学生

洋服の○山【妹と】

 義理の妹は、洋服の○山に勤めていて、おかげでいつも安く買わせてもらっています。先日買ったスーツの寸法直しが終わったので今日取りに行きました。取りに行くだけと思いながらジャージで下はノーパンで行きました。

 店に入るとちょうど妹が出迎えてくれ「試着します?」と聞いてきたので「あっ、いいよ」と断ったのですが「一度、確認した方がいいから」と試着室に持って行ってしまいました。

 仕方なく試着室に入り、急いでジャージを脱ぎ履き替えました。妹が「どうですか?」と聞いてきたのでカーテンを開け「うんOK」と見せると「大丈夫ですね。これどうですか、サイズが合えばサービスしておきますけど」と別のズボンを渡してくれた。また急いで履き替えるとウエストがだいぶ大きい。カーテンを開けると妹が「どう?」と聞いてきたので「ウエストがだいぶ大きいよ」と答えるとズボンのウエストを引っ張りながら「ホント、だいぶ大きいね。えっ」ノーパンに気付いたようです。小声で「履いてないの」と聞かれたので、「うん」と言いながらウエストを広げた。

 すると妹は、カーテンを閉め上から覗き込んで来たので、ホックを外しムスコを見せた。

小声で「ひやっ」と驚きながらじっと見つめ「いやぁ大きいわ」とつぶやきました。

 ダブダブのズボンを脱いで自分のジャージを履こうとすると「何か入れてるの?」と聞いてきたので「何も入れてないよ」とムスコを前に突き出すと左手で触ってきました。確かめるように軽く握りながら小声で「本当やあ、入ってないわ。ねえ勃起したらまだ大きくなるの」と聞いてきたので「うん」と言うと「うそー、見たいわア」と言ってきたので耳元で「見るだけ?」と聞くと微笑みながら「姉さんに内緒?」と言うので「もちろん」と言うと「うん」と頷きました。

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2015年12月12日 | カテゴリー:妹と

近所でピカイチの人妻【友達と】

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。

あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。

それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の

母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも

なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを

眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると

何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと

サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。

そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき

1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで

声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。

私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう

人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと


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2015年6月1日 | カテゴリー:友達と

第二次性徴期と私【友達と】

第二次性徴期と私 01

私の父は、とある貿易関係の会社に勤めています。

父のお仕事の都合による転勤で、子供の頃に私は引越しを3回経験しました。

最初は、私がもの心つく前。

これは、私には記憶がありません。

次が小学校4年生のとき。

そして、今回のお話の始まりとなる、私が小学校を卒業したとき、です。

自分で言うのは、とてもはしたないのですが、私はかなり裕福な環境で育ちました。

父と母の実家がそれぞれ、大きなお屋敷でしたから、その援助もあったのかもしれません。

でも、父は、朝早く仕事に出かけて行って、夜遅くに帰ってくる、という生活をずっとしていました。

すごくがんばってお仕事しているのは、子供の私にもわかりました。

父は、娘の贔屓目をさしひいても、ハンサムでした。

目鼻立ちのはっきりした整った顔をしていて、背も高く、からだつきは細身だけれど、がっしりしていました。

幼い頃の私は、8時か9時にはもう眠っていましたので、一週間のうち父の顔が見れるのは、日曜日のお昼過ぎからだけでした。

私はそれがとても待ち遠しくて、父が起きる頃になると、父と母の寝室に駆けて行き、寝ている父のお布団の上に飛び乗ったものでした。


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2015年2月15日 | カテゴリー:友達と

秋姐御〜俺と彼女と妹と【友達と】

親が結婚記念祝いの温泉旅行に二人で行ってしまい、俺と彩子で二日程留守番になった。

俺が丁度休みなのでこれ幸いと構って欲しい彩子がベッタリくっついてきた。最近、胸の膨らみが大きくなりしかも家ではノーブラ主義は相変わらずなので非常に良い感触がダイレクトにくる。

彩子「エヘヘ〜アヤのおっぱい気持ち良いでしょ〜?お兄がいっぱい揉んでくれたからだよ」

「そんなに揉んだかな?彩子がエロイ体質なだけだろ」

彩子「エロイのはお兄だもん!もしアヤがそうだとしてもお兄がそうさせたんだもん!ブラきつくなって大変なんだぞ?あ!そう言えば新しい下着買ってくれる約束あったよね?今から行こ?」

そんな事で下着屋に行く事になった。

「うんとエロイの買ってやっかな?」

彩子「お兄のバカぁ!そんなの着らんないよ!…(ボソ)お兄が見たいってなら一着くらいならイイケド…」

「んぁ?何か言ったか?」

彩子「何でもない!可愛いの買ってよね」

「ハイハイ…まずサイズ測ってもらわんとな?すいませ〜んこいつのサイズ測ってもらえますか?」

近くに居た店員に声をかけた

♀「はい…あら?」

「うお!エロタマ先輩」

♀「そのあだ名も久しぶりに聞く〜何?彼女にプレゼント?やってるの?」


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2014年11月30日 | カテゴリー:友達と
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