学校であったエロい話 最新更新情報

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姉を性奴隷にした。【お姉ちゃんと】

姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。

姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。もちろん彼氏などいない。



きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。



そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。

手に取るとティーバックだった。



「こんなパンティ履いてるんだ」



と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。



この時に自分の中で何かが壊れた。



「姉を独占したい」


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2016年3月10日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

AKBの小嶋はるな似の妹【妹と】

<>832:えっちな18禁さん:2011/10/01(土)22:41:51.43ID:CQxhaiL40<>

大学生の時だけど、当時高校生の妹が何故か下半身裸で

俺のベッドでうつぶせになって寝ていた。



起こそうとしてもなかなか起きないから、

最初は尻を触ってたんだけど、それでも起きないからオマンコを触ってたら

妹が半分寝て半分起きた様な声でちょっと喘ぎ始めて、

その声を聞いてたら俺も本気で欲情して

チンコをオマンコに押し当てて

寝バックって言うのかな、うつぶせになった妹の背中に

覆いかぶさる様にして挿入した。










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2015年12月12日 | カテゴリー:妹と

Event in Summer【友達と】

−1章(1)−

 その計画を思いついたのは、7月の七夕祭りに出かけた時でした。

「美奈子!見てよ」

 言われて友達の淳子が指さす方を見ると、全裸の女の人が交通止めされた道路の上を走っています。

「こらー、待て」

 交通整理をしていたお巡りさんが追いかけると、女の人は10mほどむこうに止めてあった車に乗り込んで走り去りました。

「男が乗ってたわ。嫌らしいわね」友達は本当に、嫌がってました。

 でも、私は体中がしびれ、それの中がカーと熱くなり胸の鼓動が激しくなったのです。

(私もやってみたい)とこの時、強く思ったのです。

<−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−>

 私は、主産業が林業であるという、山奥の村で生まれました。

 家は製材所で丸太をおく広い庭と、林に囲まれた1家屋でした。

 小さい頃は熱くなると裸になって走り回っていましたが、

 私が小学校に上がるころに弟が生まれ、おねーさんらしくなさい、

 との意見で中学校の3年まで裸で走り回ることはしませんでした。


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2015年4月1日 | カテゴリー:友達と

青空の虜【友達と】

第1話□夏休みの午後 ※

[1/3㌻]

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2年生の夏休みの午後1時。陽菜は、学校の最上階にある用具室に呼び出された。用具室とは名ばかりの物置で、使わなくなった机や椅子が雑然と積まれている。

薄暗い室内。自分を呼び出した同級生の美沙樹たち3人の姿はない。

仕方なく、「用具室につきましたけど」とメールを入れてみる。

返信メールの変わりに電話が鳴った。美沙樹からだ。

「あ、陽菜、そこで全裸になってー」

美沙樹の楽しげな声。うしろから笑い声が重なる。由香里と綾奈もいるに違いない。

「ここでですか?」

「そうそう。さっさと脱ぎなよ。わたしらが来るまでに全裸になってなかったら、洒落になんないよ?」

洒落になんないよ?は美沙樹の口癖だ。逆らえば、ひどい目にあわせる、と言っているだと経験でわかる。

「わかりました」

陽菜は、声を震わせながら、そう答える。

「全部脱いだら、電話してきな」


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2014年11月27日 | カテゴリー:友達と

大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【友達と】

名無しさんからの投稿

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今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。

元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。

5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。

その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。

初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。

そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。

そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。

同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。

ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。

そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。

キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。

人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。

ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。


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2014年11月24日 | カテゴリー:友達と

マゾ母娘【友達と】

私の名前は仮にY子としておいて下さい。

今年、32歳になるオバサンです。(若い方ばかりでお恥ずかしいです)

私には一人の娘がおります。仮に名前をS子としておきます。

S子は今年11歳になったばかりの可愛らしい娘なのですが、しかし

S子の父親は誰かわかりません。

私が20歳の頃、レイプされ監禁され、短期間の間に複数の男性の精液を注がれました。

その結果、私はS子を身篭り、一時は堕ろす事も考えましたが、産まれてくる

子に罪はありません。

私はS子を産み、今まで一生懸命育ててまいりました。

学校では、母子家庭との事で苛めにあう事もあったそうですで、それだけが

可哀想でなりません。

すいません、こんな話どうでも良かったですね、懺悔の本題に入ります。

私共は親子そろって露出マゾなのです。

レイプされた原因も、私が露出していて襲われたのです。

昨年までは、S子の目を盗み露出オナニーに拭けっておりました、しかし


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2014年10月5日 | カテゴリー:友達と

変態っぽい?【友達と】

去年の夏、学校からの帰り(夜)におしっこしたくなって、途中にある林の中に入りました。

終わってから、これだけ暗かったら誰にも見られないと思って、木の陰で裸になってみました。

けっこー暑い日だったので、ものすごく気持ちよくてそのままオナニー。足がガクガクしちゃいました。

家に帰ったらあちこち蚊に刺されていてすごく大変だったけど、それから野外露出やオナニーが病みつき。時々百均で買った犬の首輪をつけたりもしています。

さすがに冬の間はしなかったけど、今日の夜もこっそりと出かけるつもり。


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2014年8月10日 | カテゴリー:友達と

麻美子の告白【友達と】

麻美子です。

メール有難うございます。

さて私にとって恥ずかしくもあり又興奮した体験をお話します。

24才の社内旅行は山形に行く事になり混浴風呂があると聞いていました。

他の女子社員は入りませんが 私は入るつもりでいたので、

深夜2時頃1人で混浴風呂に行きました。

さすがに誰もいませんでした。

しばらく1人でゆったり混浴風呂に入っていましたが、

私が気づかないうちに会社の男子社員3人が入ってきて

私の前に現われたので慌ててタオルを取ろうとしましたが

開放的になっていたためタオルを置いた場所から離れた所にいて

男達にタオルを取り上げられてしまいました。

私は体を隠すこともできず3人の男達に 湯船の中で取り囲まれてしまいました。

何もされませんでしたが私がお風呂から上がるのを待っているみたい なので、

諦めて両手で隠しながらお風呂から出ました。


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2014年5月17日 | カテゴリー:友達と

七海の告白【友達と】

七海の告白



こんにちは翔様。私はどうしようもない変体露出狂女です。日々罪悪感と嫌悪感にさいなまれています。そんな私は友達からは松たか子を幼くした感じと言われます。そう外見上の私は清楚でおとなしくて真面目な女の子。でも中身は違います。SEXより露出が好きです。でも人に見られるのは嫌です。見られるか見られないかのスリル感が好きなんです。

そんな私の今でも忘れられない体験は今年の四月ごろのこと。時間は夕方の四時ごろ、もう何回も遊んだ林道にて実行したときのことです。

車を道路の空いている部分にとめると素っ裸になります。アスファルトをひらう素足の感覚が心地よいです。(私は露出の時には「三つ編み」にしています。これは私の趣味です。)中学のときから始まった露出は次第にエスカレートしていって、このころには後ろ手錠をするようになっていました。鍵は車内において車のキーをバンパーの裏側に隠した後、後ろ手錠。このときの私はもう心臓の高鳴りがピークに達しています。マジックミラーになっている車に私の身体を写します。そこには色白でおっぱいは小さいながら形はマアマアの女の子がいます。下の毛は濃いです。

それからおもむろに歩き出して走ったり歩いたりを繰り返します。頭の中では大勢の男に追いかけられているという妄想を抱きながら前に進みます。もう一キロぐらい来たでしょうか。服のあるところから離れれば離れるほど「もうどうなってもいい」と思って感じるんです。

すると今まで三分の一ほどかぶっていた草むらがなくなり100メートルぐらい何にもありません。私は少しの距離を行ったり来たりを繰り返します。でも意を決して駆け出しました。耳にはゴーッという風きり音。車のエンジン音も何にも入ってこない状態。「こんな時にもし・・・」私はそう思うと必死に駆け出し、小声で何度も「いやーっ。いやあーっ」とつぶやきながらやっとの思いで走破しました。しばらく休んで「もっと行こう。もうやめようか」頭の中で押し問答をしているとき、私の耳に車のエンジン音が飛び込んできました。「そんな!こんな時間帯に車が!」そう思うより早く草むらの中に飛び込みました。私はうつ伏せで神様に祈るような気持ちでやり過ごしました。私の頭の中を不安がよぎり「もう帰らなきゃ」と思い。何にもない林道をまた駆け出しました。あと少しで草むらです。

するとまたエンジン音が。今度も草むらに隠れました。先ほどやり過ごした黒っぽい車です。変にスロー走行。「まさか私に気づいて探しているのでは」さらに不安がよぎります。その車が通り過ぎると「お願い。助けて」とつぶやきながら駆け出しました。

程よく私の車が見えてきました。今日も無事だった安堵感で笑みさえ浮かべていたそのときです。私の車の陰から二人の若い男がニヤニヤしながら現れたのです。私は思わず身体を前かがみにし、あとずさりしながら「いやーーっ!」という大きな声を出してU路構の中に正座するようにへ垂れ込みました。男達が近づいてきます。私は「ごめんなさい。ごめんなさい。もうしません。」と叫びながら頭を下げた状態で首を左右に振って嘆願しました。完全にパニック状態です。そして私の髪を引っ張られて、私の涙でぬれた顔がさらけ出されました。「おいどうする、このまま連れて行こうか。」私は首を振って嘆願しました。もう声が詰まって出なくなっていたのです。こんな状態で連れていかれたらどうなるんだろう。監禁されたりなんて絶対に嫌です。しかもこんな男達が私の初めての相手になるのかと思うと涙がとめどなく流れてきました。そう思っているうちに後ろ手錠の部分をものすごい力で持ち上げられそうになりました。勿論私はU路構にへばりつくように必死に抵抗しました。そのとき一台の白い車が通過しました。20mぐらい先に停車して50ぐらいの男性が顔を出されました。男達は「やばい!」と叫びながら走り去りました。私もすばやく自分の車の陰に隠れて、こちらに来ようとしている男性に対して涙顔で首を横に振りました。すると助手席から「あなた。あなた。」と言う声がして、その男性も立ち去りました。私は腰が抜けたようにその場に座り込みました。でもおまNこはぐちょぐちょです。私はガードレールにまたがって激しくオナニーをしました。それからその状態でおしっこ。

一段落すると手錠をはづしました。その手錠は谷底めがけて思いっきり放り投げました。もうこんなことは絶対にしないと誓ったからです。自分のいやらしい妄想が現実になると、どれほど怖いかと言うことが身にしみて分かりました。

三ヶ月ぐらいは後悔の念で頭の中のもやもやが消えませんでした。この事件以来計画的な露出は止めました。でも誰もいないところに自分の身が置かれると「はぁあーっ」と荒い息遣いを一息ついてやってしまいます。私はこの悪い性癖を翔様の読まれるという別の快感を得ることによって直していくように努力します。そうしないと強姦やそれ以上の目にあうか、もう未成年ではないので警察に捕まって恥ずかしい前科がつくかもしれないから。本当に大馬鹿な女です。



七海の告白

翔様メール有難うございます。お忙しいのに私、物凄くうれしいです。告白して頭の中がスーッとしました。色々なサイトを見て回りましたが中には怖いサイトもありました。

ここに決めたのは、このサイトの主旨です。翔様は男らしくて優しい方で、さしづめ露出愛好者にとってのキリストみたいです。それでも告白するまでは何度も何度もためらってたんです。それも9月に大きいのまたやらかしてしまって決心したんです。これもそのうち告白させてください。


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2014年1月28日 | カテゴリー:友達と

ゆっこ1【友達と】

それに刺激されたわけじゃないけど、今日は学校からの帰りに公園のトイレでソックスだけ残して全裸になってみました。大きめの公園なのであまり暗くなくて、だけど雨が降っていたから人もいそうになかったので、思い切ってしてみました。

本当はそのまま外に出たりすれば野外露出になるのに、勇気がなくてこっそりドアをあけてみるだけでほとんど個室の中だけでした。でもいつ人が入ってくるかと思うと、それだけでどきどきしてしまいました。

帰りはノーブラノーパンでした。

でも身障者用や洋式のトイレじゃなかったので、できればちゃんとした棚やフックが欲しかったです。

「後一歩のところまで来ているみたい」って言われたけど、後一歩ってどこなんだろうって考えてしまいました。

やっぱり人がいるところでの露出なのかな。でもまだ勇気が出ません。

インフルエンザで部活が休みになっちゃって、でも今日は夕方も暖かかったので家に帰ってから自主練習でランニングをしました。

でも本当は露出がしたくて、ウィンドジャケットとジャージの下は何も着ないで行きました。

川沿いの堤防までゆっくり走って、そのまま川の方に下りてススキの中に入って行きました。絶対に一度はここで露出しようと思っていたところです。

暗くなっていて堤防のほうからも見えないはずなので、そこでジャケットを脱いでジャージも膝まで下ろしてみました。

最初は中腰になっていたのに、そのうちに大胆になってジャージも脱いでススキの中を裸で移動してみました。ちょっと離れただけなのに、ずっと裸でいるような気がしてどきどきしました。

乳首も立っちゃってて、このままじゃ帰れないと思ったのでオナニーしてしまいました。

ボーッとしていたら暗くなりすぎて、ジャケットやジャージのある場所がわからなくなってものすごくあせりました。

あのまま見つからなかった時のことを想像すると、家に帰ってきたあとも

ちょっとドキッとしてしまいます。


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2013年10月19日 | カテゴリー:友達と
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