学校であったエロい話 最新更新情報

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○学生【友達と】

二十歳の時に当時14歳の子の相談に乗っていた時に「広○さんを好きなんです。彼女はいるんですか?」と告白されたが、彼女もいて、ましてや相手は中学生とゆう事で「俺がフリーでみやこが大人になったらね」と断った。

そして1年ちょっとが経った頃「私はあなたの事が好きだから、彼女がいてもいいから駄目?」と再度告白してきて泣きながら抱き付いて来た。けなげな気持ちに嬉しくなって「本当に俺でいいの?」と聞くと「広○さんがいいんです」と答え泣きそうに言う。

頭を撫でながら抱き寄せる。愛しくなり上を向かせると目を閉じ何かを待ってる。優しくキスをすると「うふっ」と余程嬉しいのか照れる。

部屋に入り抱き締めてキスし、舌で唇をこじ開け差し込むと「んっ」と可愛い反応し、体の力が抜けたのかベッドに倒れ込む。まだ子供と思っていたが、体は立派に成熟しCはありそうな胸を服の上から揉む「あっ」と呻きしがみついて来る。

セーターに手を入れてブラの上から揉んでみる。そしてブラの隙間から手を滑り込ませるとマシュマロの様な柔らかさだ。優しく揉みながら乳首に指が触れると「あっ」と声が出て同時にピクッと体が反応した。

指で転がすとコリコリとしてきて「はっはっ」と息遣いも荒くなってきた。セーターをたくし上げると恥ずかしそうに手で隠す。優しくどかし乳首を口に含むと「んっ、ん〜」と喘ぎ舌で転がすと「あっ!あ〜っ」と声を上げる。

手を股間に這わすとオマンコの辺りが既に湿っている。クリの辺りを指で刺激すると「あっあっ」と声を上げながら腰が動く。中に手を入れると産毛の様な柔らかい陰毛に触れた。

更に指先が堅くなり始めてるクリに当たり体をピクンと震わせ「あんっ」と小さく喘ぎながらしがみついて来て俺の胸に顔を埋め小刻みに震える。オマンコにも指を這わしてみるともうビショ濡れだ。中指で掻き回すとクチュクチュと音がして準備はOKの様だ。

パンティを脱がせ上に乗りチンポをあてがうと亀頭にぬめりを感じて腰を押すと「痛いっ」と腰を引く彼女、まさかと思い「初めて?」と聞くと「うん」と頷き「初めてはOさんって決めてたの」と言う。「いいの?この先出来る彼氏じゃなくても」「Oさんにあげたいの、もらって」と言いギュッと抱き着く。

「分かった!優しくするから」と言って体を起こしヌルヌルしたオマンコに再びチンポの先をあてがい「体に力が入ってると余計に痛くなるから力を抜いて」と囁き、緊張を解く為にキスをしながら胸を揉んで指で乳首を摘む「あ〜っ」と喘いだ、その時にフッと足の力が抜けたと同時に腰を一気に押す。亀頭がニュルッとした感触の後に暖かい粘膜に包まれた。

「痛〜い!痛いよ〜」と彼女は痛がり上にずり上がり頭をヘッドボードにぶつけた。痛みが治まるまで待ち太ももを抱え体を元の位置まで引き下げ体勢を整えて腰をゆっくり動かし始める。

すると「うっ」と眉をしかめるので「少し痛いかも知れないけど我慢して」と言い、腰を動かし続けると最初「うっうっ」と言っていたが15分もすると「あっあっ」になり更に続けていると「あ〜あ〜あ〜」と喘ぎ始めた。それと比例して始めきつく締め付けていたオマンコも愛液の量も増え粘膜も馴染みいい具合に絡み付く(30分以上もしてれば当たり前か)

長過ぎると疲れるので「もう出すね」と言うと「うん」と頷く。腰をマッハで動かすと「あんあんあん」とゆう可愛いい喘ぎ声を聞きながら「あっ出そう」「出して」「出る、うっ」と次の瞬間ドクッドクドクと数日分の白濁液をみやこの膣の奥に注ぎ込んだ。

するとみやこは「私の中がOさんのでいっぱい」と言う。確認無しで中出ししていまい「中に出しちゃったけど大丈夫だったの?」「来週には生理来るし多分大丈夫!それにOさんのが欲しかったし」バージンのなのにそんな知識だけは持ってる。

次の週に入り生理が来たと聞いて一安心した。それから暫くしてみやこに彼氏が出来たとお母さんから聞いた。憧れを引き摺って普通の恋愛が出来るか心配だったので安心した。


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2015年4月3日 | カテゴリー:友達と

あっという間に 【友達と】

ある日、会社の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次

の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわ

からなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘

のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。

一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。

そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言

いながら隣の部屋に行った。よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガ

マン。数分後、現われた真奈美は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿

だった。





その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だった

んで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。まあ女には

見えなかった、というところか。しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の

中で、なんかパシって音が聞こえた。「こいつのからだ、こんなにエロかったっ


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2015年3月28日 | カテゴリー:友達と

熟女【友達と】

 駅のソバの賃貸でアパートを借りるお店に入りました。岩手県の盛岡市から出てきて、私立大学に入学したばかりです。

 実家は両親ともに共働きで、父は農協、母はコンビニで働いて仕送りをしてくれています。

 毎月15万円なので、学費と住居費、食費で消えてしまいます。

 アルバイトで、家庭教師を2軒受け持っています。女子高生で2年生が二人で、かなり有名な大学を狙っています。

 アパートは1DKで、6畳の和室がついて、入り口は6畳のフローリングの台所と食堂、小さなトイレ、お風呂もいまだにタイル張りなんです。

 でもベランダには洗濯機も置けるし、洗濯物も干せます。

 築34,5年なので、壁も薄くお隣さんの物事も全部聞こえます。

 ここを紹介してくれたオバちゃんは、45歳ぐらいでかなり豊満な肉体と、淫乱そうな顔をしていました。

 身長は155cmぐらいで小柄なのですが、オッパイはDカップ位のアンバランスな体系です。その彼女がお隣さんに住んでいたのです。

 家庭教師のバイトを終えて、近所の食堂でオムライスを食べて、11時頃帰宅しました。お風呂にお湯を張り、布団を敷いて寝る積りでした。

 所がお隣の豊満な奥様の呻き声が突然聞こえるのです。

「ウウウン〜ン、あうあうあう〜、気持ちが良いよ〜」

 ぐにょぐにょと卑猥な音が聞こえます。ぐちゅぐちゅと掻き混ぜる音までします。

 ベランダに出て、薄い間仕切りから、洗濯機の上に乗りそっと覗き込みました。

 照明は暗くしてあり、本当に満月の月明かりが部屋に入っています。


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2015年3月23日 | カテゴリー:友達と

半熟成卵巣シリーズ(5)【友達と】

『 第五章 優等生の絶望 』



コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ

俺のマンションに来るようになった

夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり

毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と

甘声が響き渡る

俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ

マンション1室を与えた続けていた

少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み

セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた

「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」

俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」

店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」

「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと


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2015年3月19日 | カテゴリー:友達と

半熟成卵巣シリーズ(第四)【友達と】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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2015年3月17日 | カテゴリー:友達と

半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【友達と】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


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2015年3月14日 | カテゴリー:友達と

昨日【友達と】

23時過ぎ、西船橋南口からの帰宅途中、道端にしゃがみ込んだコを発見。

普段からココ見てたので、これは…と思い声をかけるも無反応。

目の前にはマンションの非常階段、と言っても誰でも出入りできるタイプ。

話し掛けながら素早く階段に連れていき、所持品をゴソゴソ。

免許証から名前はユリちゃん20歳と判明、住民票を移してないのか住所は福岡県だった。

服装は黒ハイソにワンピに短めのトレンチコート。開いた胸元から手を入れると暖かい谷間でお出迎え、コートを下に敷いてスカートをめくると薄いピンクの下着、上もお揃いだ。

人通りこそ無いが時間に余裕は無い、歴戦の先輩に報告するため、肉欲を満たすため行動に移る。

階段の明かりを頼りに写メを撮りながらハイソ以外を脱がした。

ブラはDカップだ。

こう寒いと濡れるとも思えないので大量のツバで優しくアソコをこねる。

自分のにも塗り付け挿入。

この裂き入れる感じが興奮を煽る。

10回も出し入れするとスムーズになってきた。

くっ、気持ちいい…

真っ白な裸体を眺めながらたわわなおっぱいをもみしだき寄せる。


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2015年3月13日 | カテゴリー:友達と

出会い【友達と】

私は還暦を過ぎ・・もう残された、このさき短い人生で、ここ最近感じてます事は人間の煩悩の無情感?と

言いますか無常感?にしたってます。人間の業が成せるんですかね。。。

前置きはこの辺で・・・

とある出会い系?で初体験した事ですが、このサイトはクンニ・マニア・サイトとしては知ってる人は知ってる(笑)

有名サイトですが・・・

今まで応募したり志願したりしても、なかなか巡り会えずにいましたが・・

そんなある日 私と同地域の女性が「できれば40代以上の方でお願いします」と募集してましたのでダメ元で

応募しましたら・・・

何と!2回目のメールで「突然のお誘いで申し訳ないのですが、一度お会いできませんでしょうか?あまり長い

時間は無理ですが、お茶でもしてお話できたら、と思いまして。できたら、デートのように、お買い物にも

お付き合いいただけるともっと嬉しいです」<の、お誘いが来ました!

何だか最初から意外な急展開で正直いって、そのフレーズにも確かに気になり面食らいました。

こんな話って本当にあるのかと?ホント素直に信じて良いものかどうか迷いました・・・。

今まで業者とか冷やかし・援交等の他にメールが途絶えたり色々苦い経験をしましたから(汗;)

逆に彼女自身は応募してきた男性が今回120通以上も応募があって驚いてしまったそうです!


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2015年3月7日 | カテゴリー:友達と

柔道部さやか2【友達と】

さやかは地元の中○校に通っていて、私自体地元で働いているので、都合を合わせてはいつも濃厚なセックスを繰り返していました。さやかも3年生になり受験生ですが相変わらずの淫乱ぶりで、いつ勉強しているのか不思議に思いました。気になって「さやか、受験やろ!お○こばっかりしてたら高校行けやんぞ!しばらく控えるか?」と言うと「おにい、さやかの事心配してくれてるん?まあ、会ったらセックスばっかりやもんな!でも大丈夫やで!」と言います。「何が大丈夫なん?さやかの人生まで狂わせる訳にいかんやろ?ちょっとは言うこと聞かんともうしたらへんぞ。」と言うと「おにい、さやかお○こ好きのアホな女の子と思てるやろ~!びっくりすんで、さやか私立○天○寺受けるんやで!」ちょっとびっくりしました。女子私学ではナンバーワンの学校です。おまけにIQ180のいわゆる天才レベルです。「なんでさやかそんなに賢いん????」

「さあ?(笑)、勉強で苦労したことないから判らへん。でも、強いてゆうたら、セックスしだしてから特におにいとやり始めてからは時間欲しいやん!こう見えても、親の言うことってどこも同じやんか!勉強しろって!だからさやかは親に文句言われへんような成績取ってたら、好きにしてても何も言われへんと思ってんねん!」

見事な考えです。あほ丸出しな、欲望のおもむくままのお○こがさやかのスキルアップにつながっていたのです。「おにい、今日は親に泊まりで遊びに行くって言うてきたから、覚悟しいやあ!(笑) 」その日のセックスは今まで以上の激しいものとなりました。

さやかの意外な一面というか、普段とのギャップをまだ受け入れることが出来ずに「真面目な話しまだ信じられへんやけど、さやかはなんでおにいと付き合ってくれてるん?セックスばっかりが理由ちゃうやろ?なんでなんや?気になるわ。」と、一応真実を知る義務があると思いさやかに尋ねてみました。

さやか曰わく「最初のきっかけはテレクラやんか!どちらかといえば後ろめたいやん。でも、おにいは最初は子供扱いしてたけど、段々普通の女性として扱ってくれたし、セックスしてない時は、子供やなくてきちんと彼女扱いしてくれてたやんか。なにより、普段さやかの話しをきちんと最初から最後まで茶々入れらんと聞いてくれたし、さやかを対等に見てくれてる。私はこの人に相応しい人間にならなあかんのやなあって思ってん。」

思わず涙ぐむような言葉でした。でもその後の言葉がいかにもさやからしく「大人扱いはセックスだけじゃ不満やねん!セックスしてる時も、してない時もさやかはさやか。エロいけど、これでも普通の女の子やで、話しはこれくらいで、さあ、しよか~。(笑)」

おもむろにズボンのベルトとチャックに手をかける小悪魔がそのかわいらしくも妖艶な笑いを見せました。

そして「さあ、新しい技見せたるわ!覚悟しいやあ!」というやいなやディープスロートを開始しました。舌遣いも格段にレベルアップしていて、あっという間にフル勃起状態になります。しかし、さやかの言う通りここからがいつもと全く違いました。唇が陰毛に当たるくらいにクワエながら上目使いにみながら微笑んかと思った時から違和感を感じました。何かムズムズする感触がしたかと思うと、亀頭が痺れてきました。まるでバイブを当てられてるみたいです。さやかを見てみると口元だけでなく喉元を震わせているようでした。その痺れ感も段々激しくなり「う゛~~~ん、う゛・~~~ん」と意図的に激しくしているようすです。今までにない感触に下半身全体が性感帯になってしまったよに、熱く溶けてしまいそうな気がしました。


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2015年3月2日 | カテゴリー:友達と

×一同士【友達と】

 僕は45歳で、バツ一経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

 40代の男性と40以上の女性が12吊で集まってのお見合いパーティーをしたのです。全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

 六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。

 セレブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。

 一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。

 最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。

 僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。本当に一目惚れでした。物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。着ているお洋朊もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。手の爪にもお洒落にアートされていました。

 お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。

 僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。いわゆる貸しビル業です。社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。今日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。

 僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。

 彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。

 母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。

 結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。

 僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。

 2時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。


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2015年2月28日 | カテゴリー:友達と

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