学校であったエロい話 最新更新情報

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妹観察記録【妹と】

2歳年下の妹の体に興味を持ったのは、俺が小学校6年生の時だった。

最初は単なる興味本位だった。しかし、眠っている妹の性器に初めて触れた時、想像をはるかに超えるその柔らかさに一瞬で心を奪われてしまった。

その日から、俺は妹にはっきりと性欲を抱くようになった。

それから6年間に渡り、俺は妹のアソコを観察し続けてきた。妹は高校1年生になっていた。

その夜は、最初に妹の股間を暴いてから何度目の行為だっただろうか。

衝動に駆られるがまま、俺は妹の部屋に忍び込み、ゆっくりと布団を剥ぎ取った。

ズボンとパンツ、たった2枚の薄布に守られた妹の股間を見下ろしながら、眠っている妹の下腹部に手をかける。

妹が寝間着代わりに使っている中学時代の体操着をゆっくりと下ろすと、薄いピンクの下着が姿を現した。妹が何年も前から愛用しているもので、小さくあしらわれたピンクのリボンはすっかりくたびれてしまっていた。

このリボンがまだ真新しかった頃のことを思い出しながら、下着のふちに指先を差し入れる。

肌色の素肌の下から、恥ずかしい毛が少しずつ顔を覗かせる。

パンツのクロッチが完全に妹の股間から離れた時、一切の防壁を失った部分の形状が露わになった。

高校1年生の、妹の性器だ。

淡い茂みに覆われた、妹のいちばん恥ずかしいところ。

誰にも見られたくないであろう、秘めて隠すべき女の子の大事な場所を丸出しにさせられているにもかかわらず、妹はだらしなく口を開けた間抜け顔で熟睡している。

何度繰り返しても、心臓が痛いくらいに高鳴る瞬間だ。


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2016年6月16日 | カテゴリー:妹と

10年ぶりに妹と風呂入ったら 【妹と】

妹が大学入学したときに、お祝いがてら食事に誘って、俺のアパートに泊まっていくというので、未成年ではあったが酒を飲むことになったんだ



どういう経緯だったのか覚えてないんだけども、酔っぱらって「お互いを褒め合おう」って

わけのわからん展開になった



最初は「優しい」とか「妹想いの良い兄だと思うよ」と言われてて、俺もとりあえず「優しい」は言ってみて、「妹でなければ好きになってるかも」なんてとこまでは気軽に言えたんだ



妹はまんざらでもない様子で、酔った勢いも手伝ってか「なになに、妹でも好きになってもよくってよ、おほほ」なんて感じになってきてた



これはシモネタでも良さげかなと思い、なぜかキレ気味に「うっせーな、このスレンダー美巨乳娘がっ(褒め言葉)」って言ってみたのだが、これがけっこうウケたみたいで、妹、大笑い



一通り笑い転げたあとに、「このデカチンがっ!」って言われた



「で、でかくは…ないんだよ…ね…残念だけども…_| ̄|○」




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2016年6月14日 | カテゴリー:妹と

種付け【妹と】

僕が高2の時で妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。

田舎では友達もいないのでいつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。

僕達はハメをはずして、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいました。すると係の人が怖い顔をして近づいてきました。「やばいなー、怒られそうだな」と心の中で感じました。

係員は僕らに向って「ダメだよ、そんな危ないことしちゃ、ちょっと二人ともこっちおいで」と怒っているようでやさしい口調で注意してきました。

僕と妹はプールから出てその係りの人の前に行きました。「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」とぶつぶつと言い始めました。

僕はうつむいたまま何も言いませんでした。妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。

係りの人の声が大きくなってきて、すごい勢いで怒っていました。妹が怖くなったのか僕に近づいてきたようでした。

そのとき妹の胸のふくらみが僕の背中にくっつきました。明らかに胸のふくらみだとわかりました。

妹の胸は割と発育しているみたいでした。見たことはありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかのときでも胸が大きいのがわかるくらいだったので、結構な大きさです。

僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅することになりました。みんなの見ている前で大声で怒られて思いっきりへこみました。

僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに水着のまま家に帰っていました。その日もそうでした。

家に帰る途中、「さっきの係員むかつくね」とか話をしながら帰っていました。妹はさっきから肩を痛そうにしていました。

「どうした?肩、痛むの?」

「え?うん、なんか、まえからずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら、逆に痛くなっちゃった」

「ちょっと叩いてあげるよ」


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2016年6月14日 | カテゴリー:妹と

扇風機【お姉ちゃんと】

<>98名前:水先案名無い人sage投稿日:2005/07/07(木)02:20:43ID:r4+0HCtM0<>



夏が近いので書きます

扇風機の後ろに立ち、股間を扇風機のモーター(?)の上におきます。

陰毛を引っこ抜きつつ扇風機の風に乗せ、弟に向かって放ちます。

「女の陰毛だぞー、エロいだろー」

「…………」

「ついでに女の匂いも飛んでいくだろー」

「………………バコン!!」(机を拳で叩く音)

泣かれました。酔っていたとはいえごめんよー弟。

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2016年6月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉とひとつになった【お姉ちゃんと】

私が高校2年生の時姉は高校3年でした。



その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。



私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが



その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。



忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。



私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」



と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。



しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」


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2016年6月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

お姉ちゃんは小野真弓似【お姉ちゃんと】

最近姉ちゃんとやってしまった。なんか今複雑な心境です。

オレは大学3年。姉ちゃんは25歳です。姉ちゃんはかなり美人でオレはそんな姉ちゃんが好きだった。

姉ちゃんは銀行に勤めていて、週末は高校時代から付き合ってる彼氏の家に毎週泊まっていた。

オレは週末はいつも姉ちゃんの下着をタンスからとり出してオナニーしていた。

するとオレが姉ちゃんのパンティーを嗅いでシコシコしていると・・・・

なんと姉ちゃんがオレの部屋に突然入ってきた!!

速攻でパンティーは隠せたが・・・もろにちんちんがビンビンの状態を見られてしまった。

姉ちゃんは「何してたの〜〜??」とわざとオレに聞いてきた。。

オレは「いいだろう!!別に・・・」すると姉ちゃんは「もしかして一人Hしてたの??」

オレは「・・・・・」何も応えなかった。すると姉ちゃんが「舐めてあげようか??」

オレはかなり驚いた!!「いいよ!!」と言ってしまった。

本当はフェラして欲しかったけど・・・・・すると姉ちゃんがオレのチンボを掴んで・・・

シゴきだした。俺は唖然だった!!恥ずかしながらオレ童貞で風俗も行った事ないんです。



初めての手コキ・・ものすごく気持ちよかった!!


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2016年6月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

高三の妹の処女をもらったときのこと【妹と】

<>599:なまえを挿れて。:2012/08/30(木)23:33:00.16ID:Y7nXzT3u0<>

高三の妹の処女をもらったときのことを文章にしました。

10年以上前なのでかなり曖昧なところもあると思います。

あまり脚色しないで書いたのでおかずにはならないかもしれない。



<>600:599:2012/08/30(木)23:34:59.57ID:Y7nXzT3u0<>

俺たちは最初は二人兄妹だった。

小4のときに両親が離婚、俺が中1のとき親父が再婚した。

親父は30後半で継母の人が20前半だったと思う。若い女の人だった。

親父の仕事関係の人で結婚したときにお腹に異腹妹がいた。

その後に2年くらいして父と継母の間に異腹弟ができた。



うちは祖母がいたんだが頭が悪くて意地が悪い人だったと思う。

俺の母も結局は祖母のせいで出ていったんだろうなと思う。

高1のときに親父が仕事中の事故で死んだ。


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2016年6月5日 | カテゴリー:妹と

マッサージが…【妹と】

去年の4月から新社会人として某会社のOLを始めた妹…沙智子は毎日の様に夜遅く…とは言っても9時~10時頃の帰宅で、帰ってくるなり自分のベッドへ倒れ込む様に就寝していた。そして翌朝、慌ててシャワーを浴びて身支度をし、出掛けると言った感じで毎日慌ただしい生活をしていた。そんな妹も週末だけは唯一の安息出来る時で、7月の終わる頃の金曜日、何時もの様に遅く帰ってきても金曜だけは必ず俺の部屋に来て、「ただいまぁ~」と言っては人のベッドにうつ伏せになって「はぁ~やっと週末だぁ♪」と幸せそうに呟くのが唯一の安息できる時らしく…そんな妹に「新人社員は大変だな」と、それはそれは他人事の様に言うと「そうなのぉ~新人は色々やることがあって、覚える事もあって大変なのらぁ」と人の枕に顔を埋めて、そのまま寝てしまいそうな勢いだった。

流石にそのまま寝られては困るので俺はうつ伏せになっている妹に馬乗りになる様な格好で、肩を揉み始めた。すると「あ~気持ちいい~♪」と言い、更に俺は背中を親指で指圧をしてやった。だけどスーツのジャケットが邪魔で上手く出来ないし皺になってしまうので、妹に脱ぐように言うと、素直に上下…ジャケットとスカートを脱いでブラウス姿になると再びベッドにうつぶせになった。もう一度馬乗りの体制になり、肩揉みから始め、背筋を指圧すると「う~ん…折角やって貰うなら地肌に直接指圧して欲しいな…だからちょっと待って…」そう言うと、馬乗りになっていた俺に退くように言うとブラウスのボタンを外し始め、脱ぎ去ってしまった。ストッキングは滅多に履く事の無い妹はその日も当然のごとく履いてなくブラとパンツだけの下着姿になってしまった。そんな姿にちょっとドキッとしてしまった。思えば妹の肌をこんなにも間直で見たのは確か妹が中学に上がるちょっと前位に一緒に風呂に入っていた以来だと…以来10年ちょっと…妹はもう大人…白い肌にくびれた腰のラインとプリッとしたお尻とスラット伸びた美脚…、実の兄とは言え目の前のこの女体を見て、しかも直に触って何も感じないわけが無い…俺の息子は反応し始めていた。

下着姿になった妹は再び俯せに横たわり「ど~ぞ~♪」と、まるでマッサージ店に来たお客にでもなったかの様な態度だった。

俺はまた跨がり指圧マッサージを始めた。

肩から背筋…背骨の両側を親指で押しながら腰へ向かって行く。

「あ~気持ちイイ♪」腰を重点に指圧を始めると「あーそこそこ、そこサイコー♪」妹が言う場所を更に念入りにマッサージを続けると「そーう、そこが凝るんだよね~」といかに新人社員の仕事が大変かを強調するかの様にいう更に俺は尻の外側…エクボの部分を掌の手首に近い所の柔らかい肉で両側から挟み込む様に押すと「おっ!何それ?イイ感じ♪」

それから再び親指で足の付け根ヒップとの境目辺りを押し上げる様に押す「お~♪気持ちイイ~」一旦そこから離れ足先へ移動し足裏マッサージを始めたすると「おー!超~気持ちイイ~♪あ~ん♪」声だけ聞くとイヤラシ事をしている様な誤解を受けそうだった。

足裏全体を指圧し、アキレス腱の両側を摘む様に足首からふくらはぎに向けて移動し、特にアキレス腱からふくらはぎの境目辺りを重点的に下から上に撫でる感じでマッサージした。

「あ~ん♪そこ超~気持ちイイ~♪もっと、してぇ~♪」

ほんと声だけ聞かれたら絶対、Hな事してると思われても仕方ない感じだった。

そんな疲れた切った妹をもっと喜ばせようとマッサージに集中した。

足から再び上半身へ移ると、今度は妹に確認しながら指圧をした。

「この辺はどうだ?」「ん~もうちょっと下…そうそう、そこ!」そこは丁度ブラジャーのベルト部分だった。

そのブラジャーの材質がツルツルとしていて滑って指圧しにくいので「なぁサチ、外していいか?」と聞くと、「イイよ~」と、何の躊躇も無く答えた。

ブラジャーのホックに手を掛け外すと、それを左右に広げ背中に障害物が無い状態にした。


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2016年6月5日 | カテゴリー:妹と

高校生にもなって妹と…【妹と】

高校3年の俺には1つ下の高校2年の妹がいる…

年子の兄妹の割には大してケンカもする事無く、まあまあ仲の良い兄妹で中学にもなるとお互いの時間が有る為、会話もそんなにも無く過ごしていた。

そんな感じの去年の夏休み、両親が法事で出掛けて二人だけになった日、リビングのソファーで携帯ゲームに夢中になっていた妹の携帯を何気に「何のゲームやってんだぁ?」と取り上げて見てみると女子版恋愛ゲームをやっていた。

すると「やーだぁ!返してよっ!お兄ちゃんっ!」と必死に取り返しに来るので、ちょっとからかってやろうと携帯をもった手を高く上げて暑い家の中を逃げ回り、陽射しガンガンの庭にも出たりして、高校生にもなって小学生レベルな事をしていた。

最初こそ妹は必死な形相で追いかけて来ていたが、途中からは何が可笑しいのかヘラヘラ笑いながら、傍から見たら変な兄妹に思われる様な事をしていた。

二人とも汗だくになってリビングに戻った時、俺は何かに後ろ向きで躓いてソファーに仰向けに倒れ込んだ。

それに合わせて妹が抱きつく様に腕を伸ばして持っていた携帯を奪還した。

その時には完全に俺の上にうつ伏せで乗っかっていたから、久しぶりに妹の身体の柔らかさを感じていた。

奪い返した携帯を手に「あれっ…何で携帯取り返したんだっけ?」と妹も途中から携帯を奪い返す理由を忘れて夢中に追い駆けっこをしていた様だ…

「あっ!そうだった…」と俺の上に乗ったまま携帯を操作し始めて「あー!拓哉センパーイ…」と携帯画面を見ながら叫ぶと「もうっ!お兄ちゃんのせいだからねっ!後ちょっとで先輩と付き合えたのにぃー!」と、どうもリアルタイムにゲームを進めないとクリア出来ないらしく、途中で中断させてしまった為に今までの苦労が無駄になってしまったらしい…

ちょっと涙目になって俺を睨みつけていたので、「ごーめん、ごめん…悪かったよ…って、ゲーム位で泣くなよ」

「別に泣いてなんかいないよっ!」と、ムキになっている顔が可愛くもあり可笑しくもあり、「ブッ!あはははっ♪」と、どちらからともなく笑いだして「なぁ~にやってんだろな、俺達…」

「だよねぇ~アハハ♪」

「にしても暑いなっ!汗だくだよ」

「あたしも~…ねぇっ!お兄ちゃん一緒にシャワー浴びようよっ♪」


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2016年6月5日 | カテゴリー:妹と

姉の柔肌1【お姉ちゃんと】

(姉さんが帰ってくる・・・)



結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。



賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。



賢治は自宅に着くなり走るようにリビングへ向かうと、勢いよくリビングのドアを開けた。



「姉さん!・・・お帰り・・・」



「賢ちゃん・・・久しぶり。」



「おぉ〜賢治君、大きくなったなぁ〜〜」



リビングには3年前と少しも変わらない笑顔を向ける由紀と、その隣で由紀に寄り添うように夫の隆志が座っていた。


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2016年6月4日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

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