学校であったエロい話 最新更新情報

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元彼【友達と】

もう10年以上も前の出来事です。

バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。

サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。

しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。

数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。

そのうち、私は大学3年になっていました。

そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。

次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

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彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。

彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。

あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。

でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。

半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。

断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。


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2014年6月16日 | カテゴリー:友達と

デリヘルドライバー日記 -休暇編-【友達と】

やっと休みがとれました!が・・・

なんだか店長になれ!とか言われてどうすることも出来ずにもぞもぞしております。

皆様いかがお過ごしでしょうか?俺は・・・壊れ気味です。

だいたいですね、この業界というのは有象無象でして、実態があったり

なかったりと、つまりペーパーカンパニー的な要素が強いんですよね。

射精産業というのは客側はある種後ろめたいといいますか、隠したいという事

が前提です。お店側はそんなのしらんがな!という対応ですので

温度差は必然的に生じてきますね。街頭の呼び込みでイキナリ

「おっぱい揉み放題!なめ放題!ディープなチュッチュッで!5000円ですよ!」とか

言えちゃう人はほんとすばらしい!俺なら言えんよww

カーチャンから電話があった・・・

カーチャン「あんた元気なの?全然連絡無いけど会社新しいところ見つかったの?」

俺「う〜ん、今ねドライバーやってるよ」

カーチャン「そうかい!そうかい!お父さんも心配してたからね〜宅急便かい?」

俺「うん・・・そんな感じ」


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2014年6月14日 | カテゴリー:友達と

幼なじみのナツミに射精見せたら 【初体験】

初めての射精のときの話。

いわゆる精通は小5のとき。よく覚えてるよ。



当時俺は、なぜか女子とばかり遊ぶような子供だった。

1人っ子だし、男同士のちんちん情報にも疎かったな。

ちんちんは、触ったりすると膨らんで固くなる、ってくらいのことしか知らなかった。



子供の頃までの俺の写真を見ると、今の川島海荷に似てる。

性格も女性的だったような気がするけど、当然、男としての性徴はやってきた。

早い方だと思うけど、5年生までに皮は完全にむけてた。

仮性包茎状態になったという意味だよ。

 

 

生まれた時から近所に住んでた幼なじみのナツミとは、特に仲が良かった。

親同士も同郷で、割りと親しかったらしい。


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2014年6月9日 | カテゴリー:初体験

友人の2人の妹【友達と】

友人の2人の妹投稿者:隆弘投稿日:7月4日(月) 19時41分19秒

大学1回生の隆弘です。中学時代からの友人の雄大には2人の妹がいます。

姉の沙織は17歳で高校2年生。妹の詩織は小学6年生の11歳。

私と沙織は3年前にお互いはじめてで結ばれてからセフレのような関係で

続いています。なぜ恋人同士でないかというと沙織が大好きなのは兄の

雄大で、私と初体験した一ヶ月後、沙織がリードするかたちで雄大とも

結ばれて、ずっと続いているのです。

私は詩織とも1年前、詩織が5年生になってすぐの時にしています。このと

き詩織はすでに処女では無くなっているのはわかりました。生理や陰毛もあ

り胸も大きく中学生と言ってもいいような体でしたが、しかしまだ幼いセッ

クスでした。しかしかなり感じていたようでした。

先日沙織から「詩織がすごいの」と聞いていたので一昨日に友人の家を

訪ねました。

1年ぶりに会った詩織は沙織の姉がいるのかと見間違うほどでした。

「お姉ちゃんから来るの聞いてた。ホテル行こ」


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2014年6月9日 | カテゴリー:友達と

大学時代の夏休みに病院雑務のアルバイトをした時の話【大学生】

還暦オヤジさんからの投稿

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今から40年も前の話になりますが、大学時代に体験した事です。

大学1年の夏休み、自分の通ってる大学の付属病院で職員が交代で夏休みを取るので雑務のアルバイトを募集していました。

お盆に田舎に帰っても4-5ヶ月前まで一緒居た高校の連中と遊ぶだけだし家もそんなに裕福じゃ無かったので、小遣いの足しになればとアルバイトに応募して働き始めました。

病院での仕事の内容ですが、掃除はおばさん達がやってましたのでこれといった事は決まってなくて、内科の先生から外科の先生に書類を届けるように言われて院内をあっちこっち歩いてました。

今のようにPCがある訳でもないしFAXも未だ一般的でない時代でしたから・・・。

ある日、レントゲンの先生から婦人科のA先生に届けるように言われ、大きい封筒を持って婦人科のナースステーションに行き、看護婦に

「A先生は?」

と尋ねると、

「今診察中だけどすぐ出てくるでしょうから、ちょっと待って」

言われて待ってると、5分位して小太り気味のA先生が来たので

「レントゲンのK先生からこれ渡すように言われて来ました」

と言って封筒を渡すと、A先生が

「機材庫から超音波の機械を、2番内診室に持って行き電源を入れておくように」


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2014年5月29日 | カテゴリー:大学生

最初で最後のカーセックス【友達と】

臨場感たっぷりにってあるから、細かく書いてたらすごく長くなっちゃった。

俺21童貞 彼女23非処女

付き合って二ヶ月。

俺にとっては初彼女。彼女が非処女であることは知っていた。

俺はマニュアル君だったな・・・。

いざ本番になったらちゃんと勃起するか、満足させてあげられるのか不安だった。

一番心配してたのは、早漏だったらどうしようってことだった。

五月下旬、ドライブに行った。お台場のあたり。当時はまだ今ほど開発されてなくて、人気のない暗い場所に車を停め、

運転席と助手席でリクライニングにして横になってしゃべってた。

そしたら彼女が俺の頭をなでたり、手を握ったりしてきた。もうそれだけでこっちは勃起。

ああ、EDじゃないんだと安心した記憶がある(笑)。

しまいには自分の胸の前で俺の手をもてあそび始めて、そのたびに俺の手に彼女の大きめのふくらみが当たるようになってきた。

これ誘ってるんだよなと思ってそのまま彼女に覆いかぶさってディープキス。

歯と歯との激突だった(笑)。

俺はディープは初めてだからぎこちなかったけど、舌を絡めたり、舌と唇を交互に吸ったりした。


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2014年5月29日 | カテゴリー:友達と

情けない【友達と】

今では両手両足の指を2回ずつ使っても足りないほどの女性と経験を重ねた俺だけど、スタートはかなり遅くてギリギリ成人式前だった。

さすがに経験直前は友人達には誤魔化していたが(もっとも聞かれもしなかったが・・・。)彼女を作るきっかけすらなかった。友人の何人かはナンパ即ホテルの様な事をやっていた。

実際そんな話を聞くと自分が大きく後れを取っているようで内心はかなり焦っていた。

まぁその事を覗けばいつものように集まって遊んでいるのだが・・・。

その日も一人暮らしをする友人の家で裏ビデオの上映会をする事になった。実家が土建業をやってるヤツがいて職人とか業者からもらうらしく、自宅に秘密のライブラリーを持っている。ソイツが新作を入手するとたまにやっているのだ。

今回もその流れだったのだが、野郎ばかりじゃ華もないしそのまま飲み会を開くと言う趣旨でナンパで知り合った女の子を招待した。

さすがに彼女は呼び難いし、そのままやりたくなっても問題ない女のほうが良いだろうとの事だった。呼んだのは3人で俺は全員と面識があった。中でもJちゃんは俺好みのムチっとしたおっぱいの大きい娘だった。

その頃は週休2日なんて滅多になかったので集まったのは9時を回った頃。まずは上映会を始めた。粗悪品が多かったご時世だが、ソイツのコレクションは比較的画像がキレイでオマンコもハッキリ見えた。今ほどのエロさは無かったがみんな画面に釘付けだった。

立て続けに2本見たところで買出しに行くことになったのだが、当時は今ほどコンビニがあるはずもなく、24時間営業で酒を扱っている所となると結構遠い場所にあったので車を出す事になった。『俺が行って来る。』と言い、男集からカンパを集めてさっさと部屋を出た。

パシリの様で普段だったら間違っても言い出さないのだが、裏ビデオの残像が残っているうちに抜きたいと思って言い出したのだった。

車に乗り込み一息ついた俺は徐にズボンとパンツを下げ既に硬くなっているペニスを握った。パンツにはガマン汁がベッタリ付いていた。目を瞑ってさっきまで見ていた映像を思い出しながらのオナニーはあっという間に絶頂を迎えようとしていた。と、その時であった。助手席の窓を叩く音。

ふと横を見ると窓からJ子ちゃんがこっちを覗いていた。フルスモーク仕様にはしてあったが多分見られていたと思った。俺は慌ててズボンを上げて平静を装い窓を開けた。『どうしたの?』俺は何事もなかったようにJ子ちゃんの顔を見た。『疲れちゃったし、K君一人じゃ寂しいかなぁって思ったの。』

心遣いはとても嬉しかったのだが、内心は出来れば後チョット遅く来て欲しかった。中途半端な快感は身体に悪い。そんな事を思っていても仕方ないのでとりあえずJ子ちゃんと買出しに出かけた。J子ちゃんとは他愛も無い話をしながら買出しを済ませ元も駐車場に戻った。

エンジンを切ろうと思った時『ねぇ。さっき車の中でなんかしていたでしょ?』とJ子ちゃん。やっぱり見られていた。『えっ?何の事?』俺は知らん顔をしたのだが『ビデオ見て興奮したんでしょ?』と言われてしまった。しばらくの沈黙の後『私も・・・。』と言ってきた。

急に首に手を廻されてキス。それから右手を掴まれてパンティーの中に導かれた。中はしっとりと濡れていた。経験は全くなかったが一応の知識だけはあったので、クリと思われる場所を優しく刺激するとJ子ちゃんの口から甘い声が漏れ出し、クチュクチュと静かな車内に湿った音が響いていた。


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2014年5月28日 | カテゴリー:友達と

加奈子さん【友達と】

加奈子さんは気立てが良くて、よく気がつく

そんなこともあってお客さんからは評判が良かった

いったい誰が毛混相手になってもらえるのかな~なんて言われていた

私は既婚者だったから、結婚相手とかそういう目では見ていなかった

いい子だね~というくらいです

それが、どこでどうなったのか彼女を抱くことができた

もちろん処女だった。破瓜の血もチ○ポにつけさせてもらった

ラブホテルのベッドの上で、彼女は「あなたを婚約者だと思ってるから」みたいなことを言った

決して俺と結婚するということじゃないよ

すでに彼女は婚約していて数ヵ月後には結婚する予定だった

もしかしたらマリッジブルーだったのかもしれない

薄暗いままじゃ彼女のかわいい顔が見えないので少し明るめの薄暗さの中で

彼女のふくよかな胸を口に含みながら、上目づかいに顔をみると

なんてかわいい女なんだろうって思ったね

芸能人でもなかなかここまでの女はいないんじゃないかなって思ったね


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2014年5月20日 | カテゴリー:友達と

「性母‥慈母貞節」【友達と】

【衝撃 : 貞節Ⅰ】

 私は 女性は女房しか知りませんが、これまで 他人のSexを見る機会が多くありました。根が助平で そんな可能性を感じると、つい期待して覗いてしまうことが あるのかも知れません。

しかし 私を育てたお袋は厳格で、私が6歳のときに 親父に死なれてから、女手一つで 私を大学まで出してくれました。世間でよく 〝二十後家は立つが 三十後家は立たぬ〟と云いますが、親父への操を立て通し 数年前に天寿を全うしました。若い頃 小耳に挟んだお袋の会話で、結婚初夜の感想を 「何ダこんなことか と思った」と云ったので、そのときは Sexへの執着が少ないのかなぁ…とも思っていました。

 〝二十後家は…〟と云うのは 結婚して間もなく 夫に死なれた寡婦は、夫婦生活の悦びを 十分には知らないので、操(みさお)を立て通せるが、多少長く夫婦生活を味わった寡婦は Sexの面でも我慢できず大体は再婚する‥、と 云うことのようです。若いときは〝そんな ものかなぁ〟程度にしか感じていませんでしたが、自分が結婚して ドップリと性生活に浸り、身体で Sexが判って来ると、それがどんなに大変なことであるのかが 良く判ります。しかしこれからの話は まだ私が独身時代の話なので、そう云う理解も思い遣りも無く お袋の行為に、一途に 嫌悪と蔑みを感じたのを憶えています。

 敗戦後 焼け出されて、東京の下町の倉庫の二階の一間に お袋と仮寓していた頃の話です。当時はまだ 家庭用のクーラーなども無い頃で、夏などは 二階の窓を開け放して寝ていまいた。そんなある朝 私は白々明けに、何やらいつもと違う気配に 目が覚めました。私が北側でお袋が南側に 西を枕に寝ていましたが、ふと気付くと 右手のお袋の息遣いが荒いのです。〝具合でも 悪いのか…〟と身体を起こそうとして 〝ハッ…〟と気が付いたのはお袋の手の動きでした。その頃私は 十代の終わりで、もう充分マスを掻き その悪習から抜けられ無くなっていたので、ハッと 瞬間的に判りました。

 お袋は マスを掻いていたのです。もう夜が明け掛かっていたので 部屋は充分明るくなっていました。朝凪でしょうか 開け放った窓からは風ひとつ這入って来ません。その中でお袋は 夏掛けを剥ぎ退けシゴキを解き、寝巻きの浴衣の前をハダケ 当時で云うズロース(ショーツ)は脇に脱ぎ捨て、肚を丸出しにし 仰向けに寝て居ます。右足を伸ばし 左足はガニ股に開いて、右手の人差し指と中指が あまり濃くも無い陰毛の中をシュッシュッと擦っています。私も ワイ本などを見て、ソコにオマメ(実→さね→クリトリス)やヴァギナ(膣)があり その刺激で気持ち良くなることくらいは知っていました。

 私は動くことが出来ず ソーッと身体を横たえますが、後ろを向くことも 出来ません。それに 〝イヤだ!〟と思う嫌悪感と同時に、〝もっと 見たい!〟と云う気もして来ます。気が付くと 既にペニスはカチカチに勃って、パンツの中で 突っ張っています。お袋のマスを見て 倅がペニス勃てている浅ましさが胸を衝きますが、こうなると シッカリと見届けたくなります。ペニスを上向きに逃がし 少し楽になりましたが、もう先端は カウパー汁でヌルヌルです。お袋も マスを始める時は私の寝息を窺ったのでしょうが、今は眼を瞑り 夢中です。その内に オマメを掻き立てる音がグチュグチュに変わります。

 すると お袋の手の使い方が変わって来ました。今までは 肚に添うように上下に擦っていた手が、妙な逆手のような形に 下から陰部に突っ込んでいるようでなのす。見ていると それを出し入れするので、〝ヴァギナに 突っ込んだな〟と判ります。それと同時に 今まで動かなかった腰が僅かに上下し始めています。〝あのいつも凛として オレに厳格なお袋が、今 ヒクヒクと腰を使っている!〟それだけでもう‥頭が真っ白になり私の方がイキそうになります。〝こうやって 死んだ親父とお袋が腰を使ってオレが出来て、アソコから オレが生まれて…〟‥生々しく クスグッたいような気分です。(Ⅱへ 続く)

【衝撃 : 貞節Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)結婚してから 女房と経験した今考えると、あの時にお袋がヤッテいたのは 「三点攻め」でした。

 私はSexの最中に 女房を喜ばせようと 右手の人差し指と中指をヴァギナに入れ、親指をオマメに 薬指と小指を肛門に当てて、ズラシズラシに 刺激していて〝ハッ〟と気が付いたのです。〝そうか昔 あの時お袋は三点で気分を出して居たんだ!〟 お袋が三点でマスを掻いていたとは思いも寄りませんでした。オカズのイメージは 果たして親父だったのでしょうか。〝親父も ココまでお袋を仕込んで早死にするなんて…〟‥そんな思いで そのとき私は女房の中で果てました。〝オヤジ可哀相! フゥ…〟。

 しかし当時は そんなことは判る筈もありません。ただ自分がマスを掻くときの シコシコと扱くテンポに比べると〝妙に動きが小さく 陰湿だなぁ…〟ぐらいの感じでした。音が汁沢山に グチュグチュからジュルジュルに変わったのも、今考えると 指の肚でただ膣壁を擦るので無く、私たちがヤット見付けたGスポットを お袋が既に知っていたことになります。Gスポットは 雁首の縁でシゴクので無く、対向なら グランスの頭で掬うように擦り、後背なら後ろから 肚側に突き立てるようにペニスの裏筋の処で擦ると、女房なら ヨガッて白目を剥きます。今にして思うと 〝お袋さん ヤルねぇ〟と云う感じです。

 やがて 流石にグチュグチュのテンポが速くなり、腰の使い方も大きく 最高潮です。眼は 相変わらず瞑ったままですが、口は半開きになり少し仰向いて そのザマったらありません。そのうちに 腰を突き出し身を反らせ、硬直したかと思うと 持ち上げた腰がドタリと落ち、「ファゥ…」と 確かにイッタ気配です。〝やれやれ…〟と思ってみていると まだ手が動いています。イッタ後も直ぐ止めるので無く 指先だけはGスポットを擦り続けているのでしょう。これも そのときは判りませんでしたが、女房とヤリ始めてから 思い出して、射精した後に ペニスかそれが萎んだら指で擦り続けると女房は悦びます。

 こう云うのは 「Sexの 伝承」になるのでしょうか。Sexに技術があるなら それを商売人でなく、個々の家庭の方法として 代々受け継ぐことが出来たら、どんなにか性生活が豊かになるだろうと妄想したことでした。お袋はそのまま ヴァギナに指を突っ込んで静かになり、やがて 「スゥスゥ…」と寝息が聞こえます。コチラは眼が冴えて 寝られる処ではありません。といって 続けてマスを掻く訳にも行かず、モソモソしている内に 30分ほど経ってお袋は起き、左手でチリ紙を鷲掴みに取って 股座に宛行い、右手を抜いて 身の回りを片付け、何事も無かったように 朝飯の支度に降りて行きました。

 〝さぁ!… コッチの番〟です‥ これで30分は上がって来ませんから、今度は私がマスを掻く番です。夏掛けを撥ね退け 寝巻きの前を拡げ、パンツを脱ぎ上向きに寝て 思い切りペニスをシゴキます。最初は直ぐイッて 精液が上へ20センチほど飛び肚へ落ちました。続いてシゴクと 今度は5分ほどして 〝ブックン…〟と先端から精液が溢れて滴ります。ヤット気が済み 肚の精液を拭き取り、チリ紙は 下へ行け無いのでカバンに詰め、出社の途中で 駅のゴミ箱に捨てるのです。時間になって下へ降り 朝飯を食べましたが味は判りませでした。その日は会社でも 何やら落ち着か無い一日でした。


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2014年5月16日 | カテゴリー:友達と

憧れのお姉さんと初体験【友達と】

僕(潤一郎)の初体験は中3、14歳の時。当時18歳の専門学校生・千佳子でした。

僕が彼女と出会ったのは、小学校4年のとき。僕と彼女の弟が同級生で、親同士が仲良くなり、

家族ぐるみの付き合いをしていた。彼の家に行くと、きれいなお姉さんがいて、

よく僕らのバカ話を聞いてニコニコしていた。「かわいいな~」。子供心に恋心が芽生え、

中学校の制服姿の彼女を見るたび、心臓がドキドキしていた。しかし1年後、

彼は地方へ引越してしまい、お姉さんの姿を見ることもなくなった。

それから4年、意外な形で彼女と再会することに。僕の父が副業でマンション経営をしていたのだが、

写真の専門学校に入学するために上京した彼女がそこに入居することになったのだ。

4月のはじめ、挨拶に来た彼女は、ますますきれいになっていた。ショートカットで色白、

サバサバした性格の彼女は、僕にとって憧れの存在であった。「潤一郎君、お久しぶり。よろしくね」。

中3になったばかりの僕は、すっかり照れてしまい、「ハ、ハイ」としか答えられなかった。

母が「うちのも写真をやってるので、教えてやって下さいね」と言うと、

彼女は「私もまだ習い始めたばかりですから」と答え、「へー、潤君も写真好きなんだ!」と僕に話を振った。

僕はまたしても「ハ、ハイ」としか言えなかった。父からは「なに照れてんだ?」とからかわれ、

とにかく緊張しっぱなしであった。


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2014年5月16日 | カテゴリー:友達と

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