学校であったエロい話 最新更新情報

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仲のいいセフレ【妹と】

<>347:なまえを挿れて。:2012/03/25(日)19:47:15.15ID:YUSiSNkfO<>

10年前ぐらいになるけど、中学から高校の時、妹とエッチしてた。

初めっから妹としたいってんじゃなくて、きっかけがあって、そこから妹を異性として意識してしまった。

別に妹が好きだったってわけじゃないんだけど、それ以上に女とエッチしてぇなあって欲望が強かったんだと思う。



今思い返すとほろ苦い思い出話なんだけど、今でも妹を女とか彼女とかは思えないし、なんていうか、言い方悪いけど仲のいいセフレ、って感覚だったかなあ。



<>349:なまえを挿れて。:2012/03/25(日)20:38:41.52ID:YUSiSNkfO<>

348

ある日、妹のオナニーしてる声を聞いてしまったんだよね。



春休みだったか、目を覚ますと、「あ…あ…」って押し殺したような女の喘ぎ声が聞こえてきてさ。

なんだ?と思った瞬間、友達が親の持ってるエロDVDを前の晩見てたこと思い出して、まさか片付け忘れたと慌ててテレビとデッキ確認したら、ちゃんと片付いてあって。

おかしいな、とよく観察してたら、どうやら声は隣の妹の部屋から聞こえてきてるらしくて、まさか……と思って壁に耳あててみたら、妹の部屋から聞こえてた。




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2016年5月9日 | カテゴリー:妹と

姉の就寝中に【お姉ちゃんと】

今から20年以上も前の話です。

俺には2歳年上の姉がいます。自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんだったです。

中学生ともなると当然頭の中には常に「おんな女オンナ!」状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。

中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。

俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。

今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。そこには淡い灰色のパンツが露に。女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。

左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。そしてできあがった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。そこにはクロッチの境界部がハッキリと見え、クロッチ脇から2,3本毛が飛び出、少々穿き込んだ感があるのか左太腿部分がほつれてゴムが飛び出た、正真正銘の生パンツがありました。

当時、インターネットなんてなかった時代だったので、中学2年の子供が知り得る知識なんてたかが知れています。これはまさしく、子供では知りえない大人のいやらしい世界なのです。

立てた左足を外側に倒し、クロッチにそっと触ってみましたが、これも反応がなかったので親指をクロッチにあてがって上下に動かしてみました。エロ本の中でしかなかったシチュエーションを今まさにしていると思うと、それだけで射精してしまいそうなほど興奮していました。

今度はゴムが飛び出てほつれた部分からゆっくり指を入れてみました。指に絡む陰毛の感触にこれまた興奮しました。そしてそのまま指を下へ移動させ、とうとう最後の一線へ到達。

その感触は言ってみれば俺のチンポから出てくる先走り汁を指で触ってみたような感じ。姉のオマンコはもの凄くヌルヌルしていました。エロ本にはオマンコはヌルヌルしているって書いてあったけど、本当だったです。もう夢中になってクロッチ脇から差し入れた指をクチョクチョを上下させて、ヌルヌルの感触を楽しんでいました。

オマンコを見たくなったので、クロッチをずらしてオマンコを見ました。初めて直視する女の生殖器です。姉のオマンコはものすごくヌルヌルでテカっていて、オマンコからクロッチに糸を引きてました。気が付きませんでしたが、姉のパンツのクロッチ部分はもうビショビショ状態で、そこだけ淡い灰色から濃い灰色に変わっています。

思わず右手指に絡まった姉の愛液を舐めてみました。薄い食塩水のようなちょっとショッパイ味がしました。その後本当はオマンコに顔を埋めて思いっきり舐めてみたかったのですが、今の体制ではちょっと無理っぽく、しかも姉が目を覚ましてしまう恐れがあったので、諦めます。その代わり何度もオマンコに指を入れては絡まった愛液を舐めました。

姉の顔を覗いてみますが、こちらもさっきと同じで目口半開きです。俺は最高にいきり立ったチンポから先走り汁を指にとり、姉の唇に塗ったりオマンコの中に入れたりしました。まさかこんなことで受精するはずがないのですが、自分の精子が女の中に入ったと思うだけでも射精しそうになります。

でも中学2年の興味はこれしきでは尽きません。俺はズボンとパンツを脱ぎ、姉のパンツのクロッチをずらしてオマンコにチンポをあてがいました。どう考えてもセックスなんかしたら目を覚ますに違いないのですが、なぜか姉は起きないという身勝手な解釈を勝手に抱いていたのです。そして俺は腰をゆっくり突き当てて姉のオマンコにチンポを入れました。


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2016年5月9日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?【お姉ちゃんと】

<>789名前:えっちな18禁さん投稿日:2006/11/21(火)11:15:05ID:63AulSoX0<>

初めて書き込みするんだけど、俺と姉ちゃんのエピソード。



当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに、家でゲームばかりしていた。半引きこもり状態。

いつものように、2次元コンプレックスの俺は、レンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーをしていた。すると、

「ねえ、健太郎、…あっ!」

部屋にノックもせずに、姉ちゃん(当時20の女子大生。若い頃の山口智子に似ている)が入ってきて、オナニーしてるのを思いっきり見られた。

「な、なんだよ、姉ちゃん!」

俺は怒鳴ったが、お姉ちゃんは部屋も出て行かずに、俺をじっと見ていた。

「なんだよ、何か用かよ? 早く出て行けよ」

姉ちゃんは腕を組んで、

「ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?」

「え? なんでだよ?」

「あんたさ、アニメとかマンガばっかり見てるよね?」

「だからなんだよ?」


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2016年5月6日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね2【お姉ちゃんと】

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね



の続きです



私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、

ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。

「んん・・、んふぅ・・・、」

姉の吐息がまた乱れます。

私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。

ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。

私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。

構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。

快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。

私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、

一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。


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2016年5月5日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

16歳処女の従妹【妹と】

<>04通勤快速04/03/1717:13ID:U/lqPCiH<>

6年前に従妹の処女を頂きました。懐かしいな…。文才がなく初心者なので連続の書き方がよくわからないのですが希望があれば詳細を書きます



<>211通勤快速04/03/1718:12ID:U/lqPCiH<>

209さん、有難う御座います。長くなりますがよろしくです。

毎年、母親の実家に遊びに行ってます。従妹は高校受験に失敗して名古屋に働きに行ってて何年か振りに会いました。若い頃は仲が悪かったけど、その時は家に同年代は俺しかいなくて『兄さん遊ぼうよ』

となついて?来てました。



<>212通勤快速04/03/1718:19ID:U/lqPCiH<>

買い物に出向けば必ずついてきて、従妹から腕を絡めてきたりして次第に今まで以上に仲良くなりました。当時従妹は16でしたが、夜になれば隠れて酒を飲み明かし、眠くなったらその場で雑魚寝したりしてました。

飲んでる時に従妹が彼氏との悩みを相談して来ました。従妹は処女でしたが彼氏は

『処女は面倒臭い』

みたいな事を言ったらしいのです。



<>214通勤快速04/03/1718:29ID:U/lqPCiH<>


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2016年5月3日 | カテゴリー:妹と

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね【お姉ちゃんと】

私は8年前に結婚しましたが子供が出来ず四年前の秋に妻の浮気が原因で離婚して、

今では実家に身を寄せて、サラリーマンと農業の二足の草鞋はいて居ります。

実家には両親と行かず後家の姉と暮らしております。



私は今年36歳姉は41歳です。因みに母は63歳父は68歳になります。



姉は性格もよく、容姿は天海祐希に似たスレンダー美人です。

しかし生まれつき両腕に障害があり、彼氏は出来ても中々結婚には至らず、

40を過ぎた今も実家で暮らしています。

三年前のある日、両親が農業組合の旅行に出かけて、

姉と私との二人きりに成った夜の事でした。

姉に夕食を食べさせ、風呂に入ろうと思った時です。

姉は両手が不自由な為、いつも母と二人で風呂に入っていたのですが、

今日はその母がいない姉は、

「今日はお風呂に入れないなぁ、我慢するしかないか」


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2016年5月1日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉とシコタン 最終章 運命の一夜 編【お姉ちゃんと】

<>522:253:2011/07/20(水)00:30:00.34ID:SylL0ogO0<>

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし



夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた

電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと

俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の合宿などもあったもんで



口内射精を終えた俺たちの向かう先はもはやエチーしかないと思われたが、

微妙な距離感を保ったまま普通の姉弟として数日間を過ごしていた



前述した自営業を営む両親の仕事を手伝い小銭を稼ぐなど、意外と働き者の俺

そんな俺を孝行息子だと両親ではなくなぜか姉が褒めてくれる



<>523:253:2011/07/20(水)00:32:51.83ID:SylL0ogO0<>

いや、違うんだ


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2016年4月30日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

未亡人になった妹【妹と】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>

とりあえず書いただけ。

誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは

許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。



<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>

うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。

妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。



去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。

四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると

いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化

製品なんかが良いななんて思っていました。



近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」


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2016年4月30日 | カテゴリー:妹と

義姉のマサージが男を立たせた【妹と】

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、義姉は一人暮らし、まだ四十五歳の女盛りだ。家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。田舎の広い家には義姉と二人だけになって、私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。すると近くにいた義姉が 「揉んであげようか…」 と言ってくれた。私は例え義姉とはいえ、独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが 「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。私が言われるままうつ伏せになると、義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と揉みほぐしてくれて、心地よい時間が過ぎていった。

やがて義姉は 「右を上にして横になって…」 と云ったので、云われるままに向きを変えると、義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、主には太腿を中心に揉んでくれていた。時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。義姉は意識して触れているのかどうか、わからないが、心地よい変な気分になった。からだが次第に仰向けに変化していく。心地よさに恥ずかしいと思いながらも、とうとう仰向けになってしまった。太腿の付け根あたりを揉まれると本能的に男が怒り出し、それを押さえようと意識すればするほど、それは屹立してくるのだった。ついに肉棒を隠している浴衣がテント状に膨らんでしまった。義姉は知らぬ顔をして揉み続けていた。

怒りだしていることを義姉に知られるのが恥ずかしかった。それでも義姉は、怒棒に近い付け根あたりを、さりげなく触れてくる。(あぁ、もう…、どうでもいい…、触って欲しい…) そんな気持ちになってきて、恥ずかしさを通り越した。ついに私は勇気を出して

「ねぇ…、真ん中も揉んで…」と云った。すると義姉は

「まぁ、駄目ですよ…そんなところは…」 と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、妹に対して申し訳ないわ…」と言い、私は、

「大丈夫…、黙っていれば…」と云った。

そのうち女の本能が勝っのか義姉は、、私の浴衣をそっと拡げて、パンツの上から摘んでくれた。暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、やがてパンツのゴムに手をかけて、その強張りを恐る恐る取り出した。その怒棒は鋼鉄のように固く、赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。恥ずかしさはもう無かった。義姉は夫が亡くなってから初めて男の怒棒を目にしたことだろう。義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、柔らかい手つきで怒棒を上下に扱いてくれた。

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。それもとうとう我慢の限界にきた。私は勇気を出して 「ねぇ、いれさせて欲しい…」と云うと、義姉は 「ダメですよ…そんなこと…。入れることは出来ないわ…。触るだけよ…。妹に悪いから…」と言いながらも、頬は紅色に染まり、瞳は色濃く潤んでいた。

私は義姉のスカートを捲ってショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。すると義姉は「このまま扱いて上げるから、出していいよ…」と言う。私は義姉の温もりに包まれてみたかった。「ダメ…、入れさせて…」というと義姉は「困った子ね…、」という。私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は「…待って…、自分でするから…」 と言って、半立ちになって自分でショーツをづらした。

そこには四十五歳熟女の下半身全裸が現れた。肢体の線は多少崩れてはいたものの、まだ女の色艶は充分にあった。妻よりもふっくらとして肉付の良い尻朶と太腿だった。女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。

さすが年上の女だけあって、義姉は仰臥している私に跨ってきた。私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、上辺りに女の蕾が見えた。妻の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで跳びだしてピンク色をしていた。その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。

義姉が怒棒を掴んだ。その先端がそら豆に擦りつけられると、私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、グット堪えた。義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。すんなりと入ってしまった。女によってこんなにも違うのかと思った。

義姉が馬乗りになって動き出した。、顔は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。そして下から突き上げた。突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。女が絶頂に達するときは、こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。妻が見せたことのない形相だった。その凄く荒れ狂う女の形相を見て、私はこの女に精魂尽くし、この女を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。


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2016年4月28日 | カテゴリー:妹と

姉への思い出【お姉ちゃんと】

 もう、遠い昔のことです。私は小学校の5年生の時オナニーを覚えました。

私には2歳年上の姉がいるのですが、当時中1の姉は学校の成績もよく、美少

女で人気者でした。

そして、スポーツ万能で、毎日バレーボールのクラブ活動に打ち込んでいまし

た。

また、中1になるとそろそろ異性の事を意識しだすはずなんですが、男勝りで

気の強い姉は男子の事など気にもかけていないようで、むしろそんな事に興味

のある男子を軽蔑しているようでした。

そんな姉が学校が終わって、放課後のクラブを終えて帰ってきて、疲れてコタ

ツで寝てしまうことはよくあることでした。

私はそんな時、コタツの中で無意識に触れ合った振りをして、姉の脚に私の足

を触れさせていると、ドキドキした変な気持ちになり、そんな時は決まってチ

ンポが大きくカチカチになってくることを知りました。

私はその大きくなったチンポをコネコネと触るのが大好きでした。

この頃になってチンポが大きくなるのは姉や女性の身体を意識したときになる


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2016年4月27日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

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