学校であったエロい話 最新更新情報

ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

唯はお兄ちゃんにしかおっぱい見せたりしないよ2【妹と】

<>666名前:えっちな18禁さん投稿日:2006/11/11(土)09:36:37ID:P1a2NTZ20<>

続きだけど、きのうの俺と妹の話。

これ以上はスレ違いだから、これで最後にするよ。



おとといで一気に距離が縮まった、俺と妹。

朝、洗面所で会った。妹はパジャマ姿で歯を磨いている。

オレを見ると妹はきのうのことを思い出したのか照れっくさそうに笑って、

「おはよう、お兄ちゃん」

「おはよう、唯」

パジャマ姿の妹は本当にかわいい。みんなにも見せてあげたいぐらい。ガラガラと口をゆすいで、口元をタオルで拭く。オレはとっさに、歯を磨き終わった妹のあごをつまんで、ちゅっとキスをした。

いきなりキスされた妹はびっくりしたような顔をして、

「もう」

と、言って恥ずかしそうにうつむいた。いままでガマンしてたけど、これから妹にこんないたずらがし放題。これから通りすがりにお尻触ったり、おっぱい触ったりするぞと、オレはひとりでにやけてしまう。

二人はそれから登校した。

一緒の電車に乗る。降りる駅はちがうけど。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||||||

2016年8月22日 | カテゴリー:妹と

丸顔の妹と。【妹と】

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が

迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ

ていたのもすっかり忘れていた。

結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ

ュールが合い、

「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし

そうだよね。」

ということになり、二人で始めての温泉旅行。

妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)

しかし胸はダイナマイト。

妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星

人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は

凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何

度もある。

温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||

2016年8月18日 | カテゴリー:妹と

妹「兄さんのアナルを開発したい」【妹と】

<>1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2010/09/27(月)23:22:56.36ID:n0QSNxkIO<>

いつものように自分を慰めていたら、兄さんのアナルが開発したくなった。



兄さんはどんな声で喘ぐのだろうか。



そもそもお尻で感じるのだろうか。



いや、感じさせてみせる。



しかし、わたしには経験も道具も足りない。



万が一にも失敗は許されない。



入念な準備が必要だ。




エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2016年8月16日 | カテゴリー:妹と

従姉【妹と】

従姉との年齢差は、叔母というには近すぎて姉というには離れすぎの7歳。

小柄で丸顔、髪はベリーショートにしててあまり色気のあるタイプではない。

でもそばかす顔でいつもニコニコしてて気さくな従姉とは最初から仲がよかった。

大学を出るまで従姉の家に下宿していたので、ヒマさえあればお互いの部屋を

行き来して、呑んだりダベったりしていた(下ネタ含む)。

就職した今も、東京出張の折には宿泊地として使わせてもらってる。



その日も週末出張を終えて従姉の家に投宿、お疲れさまの晩酌を二人でしていた。

久しぶりなので話は尽きず、酒もピッチが上がってたと思う。

話題は次第にシモ系になっていき、お約束の「テル君最近どうなの?使ってる?」

「いやあ、忙しいし週末はこうして出張多いしなかなかね。テル姉こそどうなの?」

(名前の頭が二人とも同じ文字なので)

「んふふ〜、心配しなくても現役バリバリで使ってるわよ。実は今日もよ」

「え?」

「いや、彼氏が夜に来んの」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||

2016年8月12日 | カテゴリー:妹と

オナニー盗撮【妹と】

オレは27歳。7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。5つ上に兄がいるが転勤で関西に住んでいる。2年前、急に11歳下の妹が出来ることになった。オヤジが再婚した。当時妹は14歳。(ちなみに新しい母は今年40、オヤジは49だ)

再婚当初、オレは「妹」というのがどうもピンとこなかった。次男坊で25年生きてたからね。

逆に妹は一人娘だったのにいきなり「兄」が出来て、オドオドしていた。初めて会ったときには「あ、かわいいな」と思った。正直、そう思う。ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪をポニーテールでまとめてて。背は小さいけれど太ってもいない。そして、中学生にしては豊満なバストをしていた。オレは「おっぱい星人」なので、目の前の「妹」に激しく反応しなかせらも、心のどこかで「ウソだろ、こんなのはエロ小説の中でしかない話だ」と思っていた。だが、話はまさにエロ小説のように進んでいく……



妹は厳しく育てられていたせいか、最近のバカ厨房や工房と違って品行方正だった。最初、オレのことを「あの……」とか呼んでいたが、「兄ちゃんでいいよ」と言ったら、ものすごく嬉しそうな顔をしたのをよく覚えている。

オレは仕事とは別に下手の横好きでバンド活動をやっていて、部屋にはキーボードやらギターやらMacが積まれていたのだが、ある日、妹が某バンドのファンだということがわかり、妹の好きだという曲を軽く弾いてやったことから一気にうち解けたように思う。

妹はCDやら歌本やら持ってきて弾いて弾いてとせがむようになった。

ああ、かわいいなと思った。キーボードに並んで座っていると、思春期特有の甘い女の子の香りが漂ってくる。

でも。

妹はオヤジの妻の連れ子だ。いくらなんでもヤバイ。しかも、11歳も年下で未成年だ。

一応、ちゃんとした彼女もいるので、妹のことは「鑑賞用」として取っておくことにした。

あの日までは。



妹がウチに来て半年ほどが経ったころ、貸していたCDが必要になって、妹の部屋をノックした。

返事がない。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2016年8月4日 | カテゴリー:妹と

いとこに、中だし【妹と】

いとこに、中だし投稿者:マツタケ投稿日:7月31日(火) 6時20分48秒

京都に嫁に行った、いとこ(由美)が子供と2人で2週間の里帰り

タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たった

グアム旅行(3泊4泊)

由美が怖いから、おにいちゃん家に来てと、電話してきた

由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを『おにいちゃん』

と呼んでいる・・・事件は30日22:00頃

夕方いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶり

だった、由美は段々色気が出てきた、あとは、相変わらず、スゴイ巨乳ぶり

俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した

由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ

昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった

すると、すぐ隣りで由美がこっちに、お尻をむけ子供を寝かしつけていた、

『おにいちゃん、ごめん起こしちゃつた?』

『大丈夫』とねぼけ眼で返事した


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2016年8月1日 | カテゴリー:妹と

俺のベットで眠る妹に【妹と】

バレた後からの顛末です。

自己責任とはいえ、バレた後の真っ青度は半端じゃなくて、謝ったものの気まずいし、

親にチクられるのをビビって、しばらくは妹を極力避けていた。

そのせいかこの年の年末、正月の妹に関する記憶があまりない。

ただ、高1にもなって、まだオナニー小僧だったし、現実にマ○コ見て指まで入れた妹に対する性欲だけは

しっかり残っていて、オカズは継続していた。

翌年のバレンタインデーに、俺は生まれて初めて本気チョコ貰って有頂天になり、そのコと付き合い始めた。

中学の同級生で地元のコだったので、すぐ親にも知られてしまった上、

母親同士が知り合い(俺は知らなかった)だったので、すぐに公認みたいに。これホントイヤだった。

そのコのことは嫌いではなかったが、いきなりPTAの監視付きみたいなのがイヤで、

付き合い始めたばかりなのに俺の方は消極的になってしまった。

そして、家では妹が露骨にベタついてくるようになった。

彼女に妬いて対抗しているんだとお袋は笑っていたが、本当のところはわからない。

だが、それはそれで可愛かったし、イタズラのわだかまりが解けたような気がして、俺的には歓迎した。

冗談口もきくようになったし。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||

2016年7月29日 | カテゴリー:妹と

恥ずかしいこと【妹と】

<第1話クーラーのきいた部屋で>



俺には、19歳の妹がいます。名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。

外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。

性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。



あれは、麻美の最後の夏休み。終業式を終えて帰ってきた麻美は、

家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。

「兄貴!入るよ!」

もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんですよ。

俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、

両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。

俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので

視界の端に麻美の行為が写ります。

「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2016年7月26日 | カテゴリー:妹と

妹にセックスの指導をしてあげた結果 【妹と】

俺には3歳離れた妹がいる。



俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。



そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。

夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。ただかなりの巨乳の持ち主である。俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)。

その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。



そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。



俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。何かを恥じらっているようだった。「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。

…当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。

もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。

というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。ただし、本番はなしという条件をつけた。妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。

というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||||||||||||

2016年7月25日 | カテゴリー:妹と

妹のおっぱい【妹と】

最初に言っておくけど俺はおっぱい星人だから女の下半身に興味がない。

いやないことはないがこの文章ではでてこない。そこんとこ了承して読んでくれ。



俺には4つ下の妹がいる。

かわいいってほどではない。普通だ。

んでどっちかっていうとポッチャリ系。



最初に意識したのは妹が消四のとき。つまり俺はヤリたい盛りの厨二。

早くも胸が成長しだして、Tシャツの上から乳首が目立つようになった。

いっしょに風呂も入ってたので、それを思い出しながらオナニーにふけってた。



夏、妹が肩のところで結ぶシャツでリビングのソファで昼寝していたことがある。

両親が出掛けたので、いたずらに肩のところをほどいて、片乳を露出させた。

もう心臓バクンバクンのチンコギンギン。

風呂で見るときはそんなに近くで見れないので(メガネだったし)、ここぞとばかりに凝視。


エロい話の続きを読む »

学校であったエロい話関連タグ

||||||||

2016年7月24日 | カテゴリー:妹と
1 / 11312345...102030...最後 »

このページの先頭へ