学校であったエロい話 最新更新情報

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Event in Summer【友達と】

−1章(1)−

 その計画を思いついたのは、7月の七夕祭りに出かけた時でした。

「美奈子!見てよ」

 言われて友達の淳子が指さす方を見ると、全裸の女の人が交通止めされた道路の上を走っています。

「こらー、待て」

 交通整理をしていたお巡りさんが追いかけると、女の人は10mほどむこうに止めてあった車に乗り込んで走り去りました。

「男が乗ってたわ。嫌らしいわね」友達は本当に、嫌がってました。

 でも、私は体中がしびれ、それの中がカーと熱くなり胸の鼓動が激しくなったのです。

(私もやってみたい)とこの時、強く思ったのです。

<−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−>

 私は、主産業が林業であるという、山奥の村で生まれました。

 家は製材所で丸太をおく広い庭と、林に囲まれた1家屋でした。

 小さい頃は熱くなると裸になって走り回っていましたが、

 私が小学校に上がるころに弟が生まれ、おねーさんらしくなさい、

 との意見で中学校の3年まで裸で走り回ることはしませんでした。


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2015年4月1日 | カテゴリー:友達と

下宿のお姉さんに見つめられながら【友達と】

もう一昔前のことですが、いまだに感慨深い出来事です。高校生のころある事情で下宿生活してまして、たしか真夏の頃でした。ほぼ毎日のようにオナニーに耽る年頃で、夏休みのその日も昼間から部屋の中で開始。下半身丸出しにてエロ本を下に置きそれにぶちまけるのが俺流?しかし、開始しばらくして何か目線というか視線を感じてしまう。ちなみに下宿の部屋は2階の6畳部屋で、窓が2箇所の変哲もないつくりなのだが丘の頂上付近にあり、窓の外は真正面が通路(坂道)でその下宿の犬小屋があった。普段はまず人など通ることのない道である為、まったく意識せずに窓全開にしてた。そして、たまたまその下宿の娘(当時短大生)が犬にエサを上げに来て、目の前にある窓の向こうで俺がペニスをしごきまくっていたというシチュエーション。俺の方から見ると、彼女が犬小屋に体半分向け、半分位は窓を向いて、えさをあげながら犬の頭をなでているような、目線はいつでも窓を見れるような微妙な体勢。でも雰囲気的に確実にオナニー姿を観察していると直感した。

そのとき「うあわ見られた!」と思うと同時に今までにない興奮が押し寄せ

それこそ「ふおお」と声をあげながら、MAXの射精を経験してしまった。そして彼女は気づいているはずなのに、決して逃げる素振りもなく終わった後そーとその場を離れていった。それからというもの、当然癖になってしまい彼女が犬小屋へくる度に反応しオナニーを始めるというまさにパブロフの犬。そして文章で伝えることが出来ないがいつも必ず見ていてくれるのだ。言葉を交わす訳でもなく、その後からだの関係になるとかそういうことはなかったが、彼女は視姦し興奮していたと思う。あの時彼女はどういう心境だったのだろう。彼女のオナネタになっていたなら良いのだが。俺はというと、そこから目覚めた露出オナニーは癖になり今でもやめられないが、辺りかまわず出来る訳でもなく、もっぱら風俗(オナクラ、エステ等)で見られながらのオナニーや手こきで性欲を満たす日々であるが、この頃のオナニー環境がいまだに最高であったなあとしみじみ感じる。


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2015年3月31日 | カテゴリー:友達と

大学受験のとき【友達と】

大学受験の時のことです。上京して親戚の家にお世話になっていました。夜布団に入ってい

ると、無性に外出したくなりました。その親戚の家は実は寮になっています。寮の管理人な

んです。それですから、空いている部屋を貸してもらっていました。一階の部屋だったので

、いつものごとく窓からなにも着ないで外出。手には缶ジュース代を持っていました。しか

し、田舎とは違って車が多いから、なかなか思い切って道路にでることができず、帰ろうか

と思っていると、ふと車がとぎれました。

近くにある自動販売機ではなく、ちょっと離れたところにあるところを目指しました。駅に

近い方です。もしかしたら誰かと会うかもしれない。途中何度も人影を見かけては物陰に隠

れました。知らないうちに誰かに見られていたかもしれないですね。

自販機のところにつくと早速ドリンクを買いました。出てきたときの音がとても大きく聞こ

えました。少し駆け足でもどりましたが、到着寸前で油断してしまいました。私の後ろから

車のヘッドライトが。ふり返るとすぐ近くでした。見られてしまいました。確実に見られま

した。あわてて寮の建物の中に入り、自分の部屋にもどりました。都会で初めての露出で、

見られてしまいとても興奮してしまいました。なんかふしぎな気持ちになって、その夜は一

晩中寝られませんでした。起きてる間何をしていたかというと、ずっとオナニーです。何度


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2015年3月30日 | カテゴリー:友達と

自分とKさんの授業中の戦い(オシッコ的な意味で) 【学校で】

あれは高校1年の冬の日。

5時間目の数学の授業が始まって10分後、自分は後悔していた。

トイレに行きたくなってしまったからだ。

どうして休み時間に済ませておかなかったのか。

高校生にもなって「先生、トイレ!」は恥ずかしい。

しかも数学の先生は、厳しいことで有名だ。

なんとか我慢するしかない。

そう心に決め、自分と膀胱との戦いが始まった。



授業開始から20分。

尿意はだんだんと強まっていく。

このまま最後まで頑張り通せるのか。

不安と恐怖が心に広がっていく。

と、その時だった。

隣の席に座るKさんが、自分にノートの切れ端を渡してきたのだ。


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2015年3月29日 | カテゴリー:学校で

自販機で【友達と】

美樹は、前回と同じ自販機で露出をしようと思いました。何度かその場所では、露出を行

っていますので、感じはつかめています。家を出発するときから、裸で行くことにしました

。いつものように、ガーターとストッキング(今日は真っ赤です)、そしていつものように

5センチくらいのヒールのサンダルです。服は、念のため、スリップドレスのようなのを助

手席に置きました。出発です、対向車のライトに私の身体が照らし出されますが、多分見え

ないだろうと思い気にせずに自動車を走らせます。

自販機に到着しました。いつものように休憩所に自動車を止めます。そして、反対側の自

販機に向かいます。今回は、お金は手に持って行きます。その代わり、コンドームを1つ持

っていきます。歩いているときに、既にあそこは濡れています。最初に、栄養ドリンクを買

います。それを、コンドームに入れ、美樹のやらしいお汁をつけます。そして、お尻に入れ

ました。次に缶コーヒーを買い、その場所で飲みます。時々自動車が通ります。そのたびに

、自販機の横に引っ付きます。今日は、少し自動車が多いように思います。缶コーヒーを飲

み終えて、ファイブミニを買ったときでした、一台の自動車が、自販機のある広場に止まり

ました。急いで、自販機の横に隠れました。と言っても、横に引っ付いて、赤い空き缶入れ

の裏に隠れるくらいです。お尻は、見えると思います。もう、どうすることも出来ません。


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2015年3月18日 | カテゴリー:友達と

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった4 【教師】

前回↓





最終電車だったからもう日付が変わりそうだ。



夜遅く、やっと自分のアパートに帰ってきた千佳は、玄関で1つ息をつく。





千佳 「……ふぅ……」





そして部屋に上がると、すぐに浴室に向かいお風呂に入りにいった。





今日もいつものうように駅まで送ってくれた康介。


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2015年3月17日 | カテゴリー:教師

半熟成卵巣シリーズ(第四)【友達と】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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2015年3月17日 | カテゴリー:友達と

海〜誘惑【友達と】

私34歳主婦です。

夫は仕事人間で家にはほとんどいません。夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。

以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。

そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。

私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。

「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。

「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。

二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。

話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。男の子の胸に私の胸を押し付けました。もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。私は気付かないフリをして泳ぎました。すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで両親は夜遅く帰って来るそうです。「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」「ホントに?ヤッター!」私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。「焦らないで。君の部屋に案内して。」部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。私は向かい合うとキスしました。舌を絡め男の子の唾液を吸いました。男の子は体を動かさないでされるがママでした。唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。「オォ〜」男の子はオッパイを間近に見てます。鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。

「触ってもいいのよ。」

男の子は人差し指で乳房をつつきました。「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。「ん…ん…上手ねぇ。」男の子は胸を寄せたりしてます。「ねぇ〜乳首も触って。」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。「しゃぶって。」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」と感じると男の子はさらに強く吸いました。しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太。「オナニーしたことある?」「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い

「オバサンにオナニー見せて。」と言うと男の子はオナニーを始めました。私は男の子が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたがモノがピクピクしてるだけで精子は出ません。私は安心して生でハメる事が出来ると解り「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」「痛くならないの?」「全然。」「そうなんだ〜。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。男の子は始めて見る女の部分に顔を近づけます。「触って。」男の子は手で撫でるだけです。「指入れて。」男の子は指を割れ目に入れました。「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」「入れて良いの?」「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」男の子の指が動き出します。部屋にはクチュクチュと音が響きます。男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。男の子は私の液を音を立てすすります。気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり舐めてる男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」私は男の子を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」私はのけ反り動き出し「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと男の子は見た瞬間にイキました。私の中でピクピクしてます。しかし男の子のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると男の子も腰を振り始め、私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。唇を重ね舌を絡め合うと男の子のモノが二回目の痙攣をしました。「まだ出来る?」「うん。」「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」男の子は一度抜きバックから入れて突いて来ました。私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。男の子は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず前に倒れると男の子は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。男の子は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、私を限界に近づき男の子の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」私は絶頂を向かえ力が抜けました。私のアソコは男の子のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく男の子も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。男の子はモノを抜き、私の隣に横たわりました。「オバサン気持ちよかったわ。」「僕もだよ。」私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。「アララ?まだ物足りないの?」「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」「しょうがないわね〜。お口でしたげるから座って。」私がモノをくわえると男の子は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。男の子は途中から横になり私に身を委ねました。しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので体の向きを変え男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。男の子は力が抜け私のアソコから口を離したので男の子の方を向きました。「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」私は男の子に跨がり再び一体になりました。すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。私も男の子を気持ち良くしてあげたくて騎乗位のまま手を後ろに回して男の子の玉袋を揉んで上げると私の中で男の子がピクピクしました。でも男の子は休む事無く腰を振り、体を起こし座位になり抱きしめ合い舌を絡めました。二人共息使いが荒く獣の様にまさぐり合います。私は仰向けになり「来て!奥まで突いて。」男の子は私に覆いかぶさりこの日一番の激しいピストン運動をしました。私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ気を失いました。

気が点くと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ。」「じゃぁまた今度してくれる?」「もちろんよ。止められないわ。」「明日は?」「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから。」机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。へとへとですが、体はまだほてって居て自宅に着いてから自分を慰めました。

次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。家に誰も居なくなったからと言う内容です。私は男の子の家に向かいました。




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2015年3月15日 | カテゴリー:友達と

放置プレイ【友達と】

俺はよく電車などで痴漢をして辱められた女の姿を見て楽しんでいる。ある時ふと思った。

どう仕様も無い格好で人前に放り出されたら、どんな事になるんだうって。そこで友人が働いてるネカフェに仲間と合計3人で行った。そこはあまり人気が無く週末でもガラガラなのをいい事に、男も女もちょっと覗くとオナニーしてたり、露出して楽しんでる姿は珍しくない所です。店員の友人に前もって打ち合わせをしておき、店員は彼一人とゆう状況になってもらった。聞くと結構かわいい感じの子がいるらしく横のブースにしてもらった。

覗くと二十歳前後のかわいい子が漫画を読んでいて、テーブルには飲みかけのジュースがあった。しばらくして女の子が次の漫画を取りに出て行った。すぐに隣のブースに入って用意しておいた睡眠薬をジュースに入れた。女の子が戻ってきて様子を見ること約1時間で寝た。女の子の元に行き、ほっぺを叩き起きないことを確認して服を全部脱がして丸裸にしました。助けを呼べないようにする為、足元に置いてあるバックから携帯を盗み、脱がした服,下着と共にもらっておきました。最後に全員の携帯で何枚も写メを取って戻りました。しばらくして隣から「えっ!えっ!」って聞こえてパニクっています。しばらく覗きを楽しんで友人のいるレジに行き、陰に隠れました。さ〜どするかなぁ…このまま出てこずに店に彼女一人になったら、行って犯すつもりでした。30分位してコソ〜っと出てきました。手でおっぱいとアソコを隠してレジまで小走りで来て、カウンターの友人に「すいません。出ます」と言い会計を始めました。その時に俺たちの登場です。「おいおい裸で何やってんの〜」って近づくと、ビクッとして小声で「いえ…あの…」って泣きそうになっていました。「変態かおまえは!」ってお尻やおっぱいを触ると、いっきに泣き出しました。会計を済ませ急いで出ようとするので駐車場で捕まえ、裸で寝てる彼女の写メを見せた。「何で!・・・!消してください!」って大声出すもんだから「だったらやらせろ!」って言い、ほぼムリヤリ店に連れて入り店員控え室で、友人含めて4人で犯した。


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2015年3月10日 | カテゴリー:友達と

そうと知らないで【友達と】

そうと知らないでオナニーを初めてやっちゃったのは幼稚園の時。

当然、性の知識などなかったんですが、テレビでベッドシーンとか

見てて、自然に下半身がうずうずしちゃってたんですよね。まさに

本能!!って感じですが、家にある、大きな玉のネックレスから

玉だけをバラしてパンツの中に入れて・・

まだ「おまんこ」なんてものもあることすら知りませんから、

「ごろごろ感」を楽しんでただけなんですが、あとおしりに1cm

くらいのプラスチックのカラフルなビーズを入れたりしてました。

(無知ってコワい(泣笑))

小学生の時おぼろげながら自分がしている行為が「オナニー」という

ものなんだって認識しました。でも、まだセックスがどんなことを

するのかよくわからずにいました。自分のあそこも見たことないし、

挿入ってなんかこわくて。自分のおなかに男の人のチンチンが入っていく

なんて想像もできませんでした。

もちろんだんだん慣れて、小学校4年生くらいになると中の方も刺激する


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2015年3月10日 | カテゴリー:友達と

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