学校であったエロい話 最新更新情報

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東京大学物語【妹と】

俺は以前、東京大学物語という漫画をよんで実行してみたいことがありました。

それは女性とずっと手錠をつないだままいるということです。

高校生当時、彼女もいなかったし、その対象の女性はいませんでしたが、唯一

妹しかいませんでした。

俺は19歳で妹は中3の夏休みのことでした。

俺は妹にバイトでためた3万円を掛けて、妹と勝負することにしました。

内容は24時間、手錠をつないだままいることです。

ギブアップしたら妹が俺に3万円払い、ギブアップしなかったら俺が妹に3万円

払うというルールです。

妹は深く考えず、OKしてくれました。俺は即、手錠をアダルトショップに

買いにいき、妹が深く考える前に実行に移しました。

手錠を妹と俺につなぎ、数時間後、待望の瞬間がやってきました。

それは、妹の放尿です。

妹は、この勝負はやめようと言い出したが、俺はそれには応じません。

「ギブアップなら3万だよ」って。妹には到底払えない金額です。


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2016年7月13日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(2)【お姉ちゃんと】

年も明け、中3のボクの高校受験も近づいてきた。

家から近いという理由で実力より1ランク下の高校を受験する。

なので気持ちはけっこう余裕がある。

姉、高3のゆきねえは昨年末には就職も決まり、

のんびりと高校生活最後の休みをエンジョイしていた。

そんな2月半ば、祖母が転んで脚を折って入院した。

見舞いに来ていた親戚と何か神妙に話をしていた。

それが何の話か解ったのは、

祖母の入院から2週間経った頃。

祖母はある親戚の近くの病院に移ることになり、

退院後はそのままその親戚の家に行くことになった。

単身赴任の母は、4月からこちらに戻ってくることになった。

ゆきねえの就職先は、ここから汽車で1時間半の大きな街にある。

なのでゆきねえは4月から独り暮らしを始める 。

そしてここに祖母がいなくなると、ボクも4月から独りになってしまう。


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2016年6月3日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹とお風呂で…【妹と】

昔、学校帰りに急に雨が降ってきてずぶ濡れで家に帰ったことがあった。

そのとき、ちょうど妹と帰宅時間が一緒になり家の前でバッタリ会った。

俺は「まいったな~、びしょ濡れだよ。お前もやられたな?」

妹「ホントだよ、マジで参った・・。傘なんて持っていってなかったからさぁ」ってな感じで家に駆け込んで、

お互い風呂場に直行。家は共働きで俺たちが帰ってくる時間帯には居ない。

結構兄弟仲は良いので別段お互い遠慮する事も無く、脱衣所で一緒に服を脱いでいたら、

「お兄ちゃんお風呂入る?」と聞いてきたので、先に入るかと言う意味だと思い「ん?いいよ。お前先は入れよ」

と答えたら、「そうじゃなくて、一緒に入るかって聞いてんの!」と言って来る。

俺はそのとき高校一年、妹は中学二年だから正直ちょっと動揺したが、「おぉ、じゃ、入るか!?」なんて答えてしまった。

逆に遠慮すると変に意識してると思われるみたいでそう答えてしまったのだが、別に妹な訳だしなんて事無いと思い、

一緒に入った。

しかし参った・・・。妹の体は思いっきり女の体をしているし、マジで勃起を気を紛らわせて抑えるのに精一杯だし、

こんなに妹を女として見たことは無かったのでマジで一気に性欲が高まってしまった。

でもやっぱり妹だしそんな考えを行動に移すわけにも行かないしなんてことを、頭を洗っている妹を

横目に湯船でぼんやり考えていたら「ハイ、交代」と言って、湯船に入ろうとしてくる。


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2016年5月28日 | カテゴリー:妹と

まさか、姉が…(1)【お姉ちゃんと】

たぶん、長くなります…

ボクが幼稚園の頃、父親は他界した。交通事故だった。

家に残されたのは母親と祖母、ボクとボクの姉。

まだ幼かったボクは、住み込みで働き始める母についていくことになった。

姉のユキは、実家で祖母と暮らすことになった。

ボクが小学校2年生になってからは、

夏休みや冬休み、春休みなど学校が長い休みになると、

その期間だけ実家に戻ることになった。

ユキねえと呼んでいたボクの姉は、 ボクより3歳年上。

5年生のユキねえは、ボクの宿題を見てくれて、

宿題がよく出来ると、ユキねえはちゅうしてくれた。

「まこと(ボク)、すごいねー!ちゅっ」

それが嬉しくて、宿題も頑張った。

ボクが3年生になっても、同じような休みを過ごしたけど、

6年生になった姉は自分の勉強に一生懸命になっていたので、


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2016年5月24日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹の黒いパンスト【妹と】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。

今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。

最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。

2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。

前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。

中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。

女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。

卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。

そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。

捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。

母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。

気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。

それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。

ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2016年5月20日 | カテゴリー:妹と

女王様【お姉ちゃんと】

家の家族は、姉を頂点に、構成してます。ドS姉20歳、M俺16歳、ドM弟14歳、です。

両親はすでに他界、でも両親は、財産を残した。持ち家と生命保険だ。それを狙った親戚を、ことごとく撃破した。姉が家長に、嫌、女王様になった。弟2人は、姉には、絶対に逆らえない。いわゆる。奴隷…嫌っ玩具だ。俺は、

(弟も同様だが)中学1年の時にオナニーを見つかりその後は、姉の部屋以外は、オナニー禁止。したくなったら、姉に許可をもらい。姉の下着を匂ったり、裸を見せてもらったり、してオナってた。

まだ、健在だった母は、スナック勤めで、男を漁り、帰宅しない日も多々あり、バレなかった。それに、

告られる事が、多かったが、彼女何て、とても、作れなかった。

自然の流れで、中3の時に(弟は中1)姉で、筆おろしを済ませた。それからは、弟と共に、姉の性欲を満たす為、(自分達も楽しんだけど)の、 玩具になった。

姉は、トイレも拭かないし、風呂も、着替えすら、俺達がする。姉は、いつ発情するか、解らないから、気が抜けない。一度、発情すれば、朝まで、2人で、攻め続ける。常にピルを服用してるから生で中出しだ。

冒頭の年齢になる頃に、変化があった、姉が、BLに、はまったんだ。

それからは、弟達は、姉の前で、

お互いの身体中を舐めあい、姉のヴァギナを舐めながら突き刺し、刺された。

姉の思考に合わせ最近は、夜の公園で、覗きに見せつけて、セックスに、

ふける。

ただ、姉の感心するところは、

絶対に浮気しない公園でも3Pしてる訳だから、覗き達も手を出そうとするが、すると、サッと冷めて帰る。

俺と弟は、姉に約束、嫌っ命令させられた。一生独身一生3人で暮らす。約束はしたものの、


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2016年4月17日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

姉との思い出【お姉ちゃんと】

 私の下着好きは小学校の6年生の時に姉に姉の下着を無理矢理着せられたことに始まります。

当時、姉は中学2年生で茶目っ気たっぷりの開けっぴろげな性格でしたので、

「男の子が女の子の下着を着けるとどうなのか」を知りたがっていました。

その実験台に私はされてしまったのです。

学校から帰ってから姉貴の部屋に連れ込まれ、着ているものをすべて剥ぎ取られました。

そして姉貴は自分のタンスからパンティー、ブラジャー、スリップを取り出して

「これを着な」と言ったのです。

喧嘩では姉貴にはかなわなかった私は姉の命ずるままに姉の下着達を着けました。

サイズ的には小柄な私には多少大きかったのですが、

それなりの着こなしを姉がしてくれましたので、ジャストフィットでした。

当時、ようやくオナニーを覚え始めた私には、

姉の下着を着たことで愚息が膨張してしまった原因が分かりませんでした。

そのときは、ただ愚息が膨張し、なぜか気持ちがよくなったということだけでした。

そのときの思い出で、未だに忘れられないのが、スリップの感触がことのほか気持ちよかったことです。

特にブラジャーやパンティーと擦れてスリップ独特の衣擦れが心地よかったことです。


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2016年3月21日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

無防備な姉【お姉ちゃんと】

俺には4つ上の義姉がいて、綾(仮)といいます。背は163センチほどで、顔は声優の高垣○陽を少しアダルトな感じにした美人系です。そんな綾と関係を持ったのはある年の夏の頃でした。学校から帰る道の途中でいきなり大雨に当てられた俺は鞄を傘代わりに家へ逃げ込んだ。玄関の戸を開けると綾がバスタオル一枚を身に纏っただけの姿で現れた。「あっ、圭ちゃんお帰り♪」とCカップほどの胸をチラつかせながら笑顔で出迎えてくれた。「・・ッ!!綾姉なんて格好してんだよ!せめて服くらい着てくれぇ!」年頃な弟がいるのに困った姉だ。「ずぶ濡れじゃない!早くお風呂に入りなよ!」俺の話を完全にスルーして風呂場へ俺を移動させた。「たくっ・・・」危なっかしい姉だなぁ・・・なんてことを思いつつ体を洗っていると・・「圭ちゃん、入るよ?」と声が聞こえたと思ったら・・。ムニュ・・。「もう、カチカチだね♪」いきなり柔らかい塊が背中に当たったと思い気やいきなり息子を掴まれた。「すごい、こんなに熱い・・・」いきなりすぎて思考が追いつかない。「んっ・・・クチュ・・・ぷはぁ・・んんっ・・」息子が綾姉の口に入っている。その暖かさと気持ち良さに思わず射精という夢を見ましたw

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2016年3月19日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

幼い頃は姉の異性を少しだけ意識した【お姉ちゃんと】

『近親同士のセックスが長期間になればなるほど、

自立ができなくなり歪な家族関係となってしまい、

互いに依存し合って抜け出しにくくなります』

YAH‥‥知○袋には、そう書いてあるが、そうはいっても止められない。

私と姉とは幼い頃から仲がよかった。

子供の頃、近所の林で、隠れて小便しながら性器を見せ合ってた。

家でのプロレス遊びの時、私が姉の上に乗り、姉は私の性器を手でもんだ。

そんなふうに、互いの異性を少しだけ意識しながら、無邪気に遊んでた。

小学4、5年の頃だった。私は姉にいわれるまま、仰向けになって、性器を出した。

姉も下着を下ろして、性器と性器をそっとすりつけた。

「どう、いいでしょ」といって、にやっと笑った。

気持ちがよかった。次の日もしてくれた。

中学の頃からは親に隠れて、性器に性器を挿入し始めた。

私の部屋や姉の部屋で、裸で仲良く布団にもぐっては、性交した。

両親は、私たちに全く気づいてなかった。


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2016年3月15日 | カテゴリー:お姉ちゃんと

妹と風呂にて…【妹と】

「ああ、うぅ、あはっ♡」

「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」

「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」

「うあらぁぁぁ!!!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!

 俺は今高校一年生。妹は二つ下で中学二年生。ついこの間、俺たち兄妹は越えてはならない一線を越えてしまった。

 話は今から五日ほど前までさかのぼる。あの日の夕方、両親は仕事の関係で家を留守にしていた。俺はいつもどおり、妹の分と合わせて二人分の夕食を作って、二人で食べた。

「お兄ちゃんのご飯、今日もおいしかったよ」

「サンキュ(笑)食器はいつもどおりそこに置いといてくれたらいいよ」

「りょ~か~い」

などという、いたって普通の仲の良い兄妹の会話である。

 それから数分後、俺たちは居間でテレビを見ていた。

「やっぱり、堀○真希って美人だよね~」

「だよね~。うらやましいよ、あのかわいさは…」


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2016年3月11日 | カテゴリー:妹と
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